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別れます 


2007.05.31
Thu
21:42

★★ルール★★
・これは地雷バトンです。踏んでしまったら必ずやりましょう。足跡残ります☆
・タイトルに『離婚します』『別れます』『ふられました』のどれかを書かなければなりません。

 地雷ばとーん。
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category: バトン

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友達バトン 


2007.05.31
Thu
20:20

・質問の内容にあった友人を一人上げる!
・嘘は厳禁!
・記入した理由、素敵な所等、何か一言!
-- 続きを読む --

category: バトン

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腐女子強制バトン 


2007.05.31
Thu
19:18

※好きなキャラを答える(又は好きなCP(攻×受))
※ない場合は×
※答え終わったら最後ジャンルを追加する。
-- 続きを読む --

category: バトン

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ナリキリバトン 


2007.05.31
Thu
18:45

①とりあえずなりきる事
②ボロ出し上等
③キャラ崩れオッケ─
④キャラ指名しましょう
⑤面白いバトンにしてね

指定→ヴァリアーの誰か
 じゃあ、最近好きなモスカで。
-- 続きを読む --

category: バトン

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日記149日目 


2007.05.31
Thu
12:47

 夕日を見れば、いつも思う。
 あの夕日が二つあればといつも思う。
 そうすれば、この切ない記憶が、少しでも紛れると思えたから。

「……御曹司ぃ、速く起きろよお」



 最近、バトンをしてないことに気づいたんだがね。
 色々様子見ですっかりサイトめぐりも忘れていたんだよ。
 バトン、バトンを消化しなくてはね。
 とりあえず、某様にいつもいつもおもしろそうなバトンを大量にもらってね消化したいと思っているよ。
 本当に、答えたいけど、勝手にもっていくのはなんか恥ずかしいバトンをもらえて嬉しい限り。
 ノリノリで答えさせていただくよ。
 ふむ、それにしても、素でテュールの口調は難しいね。
 簡単といえば簡単かもしれないけれど。
 
口調バトン。
0:絶対掟は守ること。
1:回された人は回してくれた人の指定したキャラの口調で日記を書くこと。
2:日記の内容は普段書くものと同じで構わない。
3:回されたら何度でもやること。
4:アンカーを突っ走る事は禁止されている
5:口調が分からなくてもイメージ。1人称もそのキャラのものにすること。
6:これ以外のバトンとか貰ったら、その回してくれた人の名前もキャラなりの呼び方にする。
7:最後に回す人を絶対7人指定すること。

 そんなこと知りません、アンカー!!

 
 え?
 御曹司編?
 まっまた明日ー!!(すごい長くなりそうなので一時保存) 

category: 日記

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日記148日目  


2007.05.30
Wed
21:49

 レヴィ編3回書いたのに、3回ログインミスとかで消えた。
 もういやだ。
 4回も書き直せない。
 あきらめます。
 次は御曹司編だ。
 レヴィなんて嫌いだ(逆恨み)
 ルッス書きたい。
 モスカ書きたい。
 もっとテュシャマテュを。
 テュールサイト増やしたい。
 リンク増やしたい。
 もっと、テュールを。


 ぐだぐだ。
 なきたい。

category: 日記

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日記147日目 


2007.05.28
Mon
20:40

 そんなに昔でもないとある場所から、化け物の巣に。
 赤ん坊が、逃げてきた。
 見かけは赤ん坊でも、ただの赤ん坊ではなかったが、特別話に関係ないので割愛しよう。
 とにかく、追われていた赤ん坊は、近づくと化け物に食われてしまうという森の中に逃げ込むことで追っ手をまいた。
 化け物だとか、食べられるとか、そんなものあるわけがない、迷信だと思っていた赤ん坊は更に逃げるために奥に向かう途中、力尽きて眠ってしまった。
 そして、目覚めると、なぜか布団の中にいた。その上、横には知らない子どもが寝ている。
 驚いた赤ん坊は逃げようと思ったけれど、あんまり疲れていたものだから、眠っただけでは体力が戻らなかったし、子どもがまるで自分を枕のようにして眠っていたからだ。
 しかも、それだけではなく、よく見れば、近くの椅子に首輪をつけ、鎖をたらす男までいた。
 どう見ても追っ手ではないが、怪しすぎる組み合わせに、赤ん坊は混乱する。
 これがもしかして森にすむ化け物なのだろうか、そう疑ったほどだ。
 けれど、男が目覚めた赤ん坊に気づいて言うには、自分も子どもも化け物ではないらしい。
 むしろ、男は化け物に食われてて、子どもは化け物にさらわれ中だとか。肝心の化け物は留守で、自分を拾ったのは今寝ている子どもらしい。

「まあ、お前わけありっぽいし、特に急いでないなら、こいつに付き合ってやってくれ」

 そう言って、特に赤ん坊の素性も聞かずにほうっておいた。
 赤ん坊は、とにかく、体力が戻ったら逃げ出そうと、今は休むことに専念することにした。
 それなのに、子どもはそんなことお構いなしで、屋敷中を赤ん坊を連れまわす。
 子どもは、なぜか外に出れないらしい。というよりも、外に出ることは禁止されているらしい。
 理由はよくわかっていないようだから、深く聞かなかった。
 どうせ、短い付き合いだ。
 そう思って付き合っていたら、男が言った。

「食われるなよ」
 
 意味がわからなかった。子どもはただの人間で、人間を食べたりしないはずなのに、食われるな、なんて意味がわからない。
 からかわれたのだろうと思い直してその言葉を忘れた。
 子どもはよく笑う子どもだった。なぜか寝るときは赤ん坊を枕かぬいぐるみのように抱きしめて眠るのが気に入らなかったが、我慢することにした。男は、放任主義だったけど、よく子どもの世話を焼いた。巨大な掃除機かと思ったロボは、よく自分のいきたいところに運んでくれた。
 そろそろ、体力も回復してきて、少し外に出てみれば、森は屋敷はけっこう奥深い場所にあり、1日では脱出できそうになかった。
 その日はおとなしく帰って、いつも通りすごした。
 しかし、次の日、子どもが倒れた。
 ひどい熱とせき。起き上がることすらできない状態が続く中で、男は言う。

「あいつが外に出るのを禁止されてる理由は、免疫力がぜんぜんないからだ。なんでもない菌一つであいつは死ぬかの知れない可能性がある。
 化け物が留守にしてるのも、そのためでな」

 賢い赤ん坊は、自分が外から菌を持ってきたことに気づく。

「ま、出てくなら、今のうちだ」

 男はそれだけ言って、子どもの看病に向かう。
 そう、今がチャンスだ。
 体力も十分回復した。森の中も、昨日でだいたいわかった。2,3日の徹夜なんて平気だし、食料だって奪えばいい。今なら誰にも邪魔されず外へ逃げられる。
 そう、こんな、ところ、さっさと。
 赤ん坊には、子どもを治せる術があった。知識があった。技術があった。
 けれど、そんなこと、知ったものか。


 そう、思ったはずなのに。


 赤ん坊は、気づくとなぜか子どもが寝込む部屋の中にいた。
 ベットの上で、子どもが白い頬を真っ赤にし、荒い息を繰り返す。
 それでも、赤ん坊の気配に気づいたのか、重いまぶたを持ち上げ、潤む瞳で子どもを見る。
 熱に浮かされ震える唇。
 
「、んぱい、する、なあ……」





 笑った。(ぱくり)





 朝起きると、子どもは体が軽いことに気づいた。
 のども痛くないし、熱もない。がばっと起き上がり、体を動かせば、倦怠感も消えている。
 大喜びで立ち上がろうとする子どもは、ひとつの事実に気づいて、更に笑う。
 なぜならふと見ると、そこには、化け物じゃなくて、ただの子どもに食べられた赤ん坊が、すやすや寝ていたとさ。



 長くなりすぎました。
 どんどん気合が入っていくこのシリーズ。
 もう、日記じゃおさまらなくなっていきます。
 こりゃ、御曹司とルッス編は別書き?
 化け物より本当に怖いのは、ただの子どもなんじゃないかということを疑わせます。
 ちなみに、後日談

 たまに思う、本当に怖いのは、化け物なんかじゃなくて、この、子どもなんじゃないだろうか。
 なんたって、赤ん坊だろうが、機械だろうが、ぱくりと食べて胃に収めたのだ。
 そうして、次にやってきたのは王子様。

(ぱくり)

 赤ん坊はあの日聞いた音を、もう一度聞いた気がした。

 もあります。
 子スクは、病弱設定です。はい(決定)
 大きくなったらまた別ですが。
 一応、王子様段階から決めていて化け物が留守なのはこの理由。
 というか、化け物が今回一切出てきませんね!!
 なんだこれ!!
 ただのヴァリアーファミリーになっていくのは秘密です。
 次はレヴィでいきたいです(ひっぱりまくってる!?)
 でも、レヴィなのに初期家族3人強めで書きたいです(ぇー)
 パラレルって、楽しいですよね。



 一言ジャンプ感想。

 コ ロ ネ ロ で 死 ぬ

 なんだ、あの理想のコロネロは、あまのてんてーは同人家に隙をみせねえ。
 ぼでぃぶろーがきたよ。
 そろそろ、てゅるの捏造の隙をつぶされたらどうしようかと。
 後、野猿のツインテールかわいすぎだよついんてーる。
 正一は受けくさいし。
 なんだこの受けだらけ。


WEB拍手 5/25
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category: 日記

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日記146日目 


2007.05.27
Sun
10:52

 結構昔と人間であれば思う頃の、黒いおめめの化け物の巣の近くで。
 一つの機械が落ちていた。
 機械は壊れてからずっと、ずっと、そこに捨てられたまま、朽ちていく。
 機械自身も、それがわかっていた。
 だから、まさか、真っ白な少年が現れるなんて、思っても見なかった。
 少年は、機械をみつけると、機械で遊び始めた。
 機械が機械だとすらよくわかってないような少年は、ただアスレチックのようにしていたが、それでも、楽しそうに、楽しそうに。それが、幾日も幾日も続いた。
 最初はなにも考えていなかった機械も、少しづつ少年を待つようになった。 機械は壊れていて動けなかったが、それでも毎日くる少年を待った。
 しかし、ある雨の日、傘もささずやってきた少年は、次の日からこなくなった。
 待っても、待っても、少年はこない。
 それでも、機械は待ち続けた。
 雨が降っても、風が吹いても、日が照りつけても。
 どれだけ、時間が経ったのか、ある日、黒いおめめの化け物が現れた。
 近くに捨てられてから、初めて見た化け物は、にっこり笑うと機械を持ち上げる。
 抵抗できない機械は、なにもできず、ただ持ち上げられ、そのまま運ばれていく。
 おそらく、化け物の巣だろうと機械は考える。でなければ、化け物が自分を持って森の奥に行くことなどないのだから。
 けれど、機械は思う。自分を持ち帰って欲しくないと。機械は、あそこで少年を待ちたかった。
 もしかしたら、自分があそこに居なければ、少年がやってきたときさびしいのではないかと。
 そう、さびしい、さびしい。機械は自分の持ち得ぬはずの感情を思考する。
 伝える手段はなかったけれど、そこは化け物、なんとなく伝わっていたけれど、化け物はお構いなし。まさしく人でなし。
 さっさと家に持って帰ると、適当に機械を直してしまった。
 動けるようになった機械は、やはり喋ることはできなかったが、簡潔に自分はあそこで人を待っていると伝えた。
 化け物は、それもきちんと理解したが、無視した。
 ただただ笑って、機械を大きな扉の前に連れて行く。
 根が素直な機械は、ついていくしかない。
 扉を開ける前に、化け物は笑って呟いた。

「君は私の息子へのプレゼントなんだよ」

 扉の向こう側、白い白い少年が、機械を見て笑った。



 モスカ編。
 捨てられモスカ。
 モスカ大好きです。
 モス、モスカ(落ち着け)
 モスカは壊れて捨てられた兵器。
 ある日、子スクに出会って、アスレチックがわりに遊ばれます。
 化け物の巣に持ち込まれた後は、掃除機能を発揮し、拾い屋敷を掃除したり、子スクと遊んだり、シャマルに愚痴られたりしてます。
 ちなみに、スクは風邪引いた上にはしかにかかって寝込んでました。
 さらわれた後は化け物にべったべったに甘やかされて外に出してもらえなかったので、免疫力や体力が衰えてて、実は子スクは病弱だったという裏話はおいといて。
 次回はマモ編予定。
 御曹司編は引き伸ばします(ぇー)


 ところで、FC2のログイン機能が嘘ばっかりつくんですが。
 この記事、3回消えたんですが。
 チェックしてるのにログイン時間30分も維持できてないし。
 いい加減にしてほしい所存です。





 ああ、もう、萌死ぬ。





 大好きなサイトさまがてゅるとしゃま書いてました。
 死ぬ、死ぬ、死ぬ、悶えます。
 うれしい、にやけがとまらない。
 大好きな文章で綴られるてゅるとしゃまがたまらない。
 大好きです、はい、大好きです。
 こんなところ、そのサイト様は見てないから好きなだけ、らぶこーるできます。
 ヘヘヘ。
 本当に、いとしいサイト様です。
 皆様、リンクを辿っていくべきです。
 絶対、ぜったい!

category: 日記

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日記145日目 


2007.05.26
Sat
08:03

 昔、いや、それほど昔でもない黒いおめめの化け物の巣の近くの話。
 お城も家族も捨てた王子様が歩いていた。
 王子様は子どもだったが、腕にかなり自身があり、化け物を倒そうとやってきた。
 ただし、森はかなり深く、行けども行けども同じ景色。道に迷ったかと思った王子様。
 その目の前に白い糸がぶら下がっている。
 もちろん、好奇心旺盛で怖いものなしの王子様は意図を引っ張った。そりゃもう、思いっきり引っ張った。
 するとどうだろう、悲鳴と共に美しい、それは美しい少年が落ちてきた。
 今まで、王子様の見たどんな宝石よりも美しい銀の瞳に、月が毀れたような銀の髪、肌はシルクより白く、王子様は思わず見入ってしまう。

「いでえええええ!!」

 のも、つかの間。
 美しさ台無しの声をあげた少年に、王子様は聞く。

「お前、化け物?」
「あいつと一緒のすんなあ!!」

 どうも、少年は化け物ではないけれど、化け物を知っているようだった。
 というわけで、王子様は少年に案内されるままに化け物の屋敷にやってきました。
 屋敷は、森の中より変で、広いのに事象・食われたままの男と、少年と、赤ん坊と、変な機械しかいないという。
 けれど、自称・化け物に食われたままの男が言うには化け物は留守らしく王子様は化け物の帰りを待つことにした。
 その間、王子様は少年と遊んだり、赤ん坊と遊んだり、男が作った料理を食べたり。
 するとどうだろうか、化け物が帰ってくる頃には、すっかり家族になっていましたとさ。

 結構めでたし、めでたし。



 ルッス編までやってくださいという要望を聞いて、ベル編をまず。
 家族がこれで4人(+1)に!
 次回は遡ってモスカ編の予定で。
 モスカ大好きです、モスカ(ぇー)
 もう、モスカ&テュル&スクの話を何本も書きたいほど。
 いや、我慢しますけど。
 我慢します。ウズウズ。


 そろそろ、パソノご機嫌がかなりいいので、小説を書きはじめないと……。
 バニーとリクエスト……。

category: 日記

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日記144日目 


2007.05.26
Sat
07:14

 なぜそんなに美しいのか聞いたことがある。

「人じゃないからだよ」

 そんなこと、聞かなくてもわかることなのに。



 化け物パパに聞いてみた。
 テュルの美しさは人間離れしすぎてて、というか、本質が人間と違いすぎて、美しく感じるところがあると思います。
 顔だけじゃなくて、仕草や雰囲気も、美しさの一つだと思うので。
 彫刻や、絵画や、自然、動物なんかの美しさの一つに、人じゃないことというものがありそうな気がします。
 まあ、ちょっと語っただけです!(ぇー)

 ところで、実は私、ヘタ リア が好きなんですが……。
 大好きなサイト様に、ヘタがあって大狂乱したんですが。
 その方がヘタサイトを作ったそうで。
 
 ものすごく見たいです(なぜ声を大にする)

 ヘタサーチって、探したことないんですが、あるんでしょうか。
 小説サイト、探せばあるでしょうか……ドキドキ


 ちなみに、すきなのはぬほんときりしゃです。
 でも、いきりすも好きです。ちゅーごくも。

category: 日記

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日記143日目 


2007.05.24
Thu
13:02

 結構最近のとある場所であった話。
 新月の日、黒いおめめの化け物はなんとなく散歩に出て、ふっと、真っ白な子どもをさらってきた。
 ほとんど物もうまく喋れない孤児だったから、正確には拾ってきたのだが、今も胃の中におさめられた男はさらってきたを選んだ。
 男は真っ白な子どもが、恐ろしくも化け物の腕の中で安らかに眠る子どもを見ながら聞いた。

「どうするんだ、ソレ、お前には育てられないだろ?」
「てめえがやるに決まってる」

 こうして、食べられた男は、育児を押し付けられた。
 それから、数年。
 なぜか、さらわれてきた子どもは、子どもを拾ってきた。
 化け物の館の前に捨てられていた子ども、まごうなき、拾われた子ども。

「どうするんだ、ソレ、お前には育てられないだろ?」

 同じことを口にすれば、さわられてきた子どもは、無言で男に押し付けた。
 血も繋がってないくせに、どうしてお前は化け物そっくりなのだと、男は泣きたくなったという。



 微妙にリクエストがあったので、思わず!
 リクエストいただいた方ありがとうございます!!
 ちなみに、スクが拾ってきたのはマモです。
 この赤ん坊が喋ってシャマルはびっくりします。
 でも、テュルよりもスクよりも手のかからない赤ん坊なのでシャマルも楽チンでした。
 でも、スクがマモばかりかばうので、テュルの扱いがめんどくさくなりました。
 結局、+-で言うと-。
 次はおそらくベルがきますが、次があるかは不定!!


 ところで、スクがチェルベッロだったネタでパラレル捏造がガンガン頭の中に……。
 実はスクは記憶を消されて過去に送り込まれた子で、記憶を取り戻してボンゴレとザンザスを裏切り、白蘭と入江に忠誠を誓うというネタが……!!(猛烈落ち着け)


 ところで、世界にはテュルが足りません!!

category: 日記

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日記142日目 


2007.05.23
Wed
13:04

 結構昔であるところで起こったこと。
 黒いおめめの涙がない化け物は、泣いてる子どもを見つけた。
 化け物は涙がないものだから、子どもを見下ろしてなにもしない。
 慰めることもからかうこともしない。
 声をかけることも立ち去ることもしない。
 真っ黒なおめめで見てるだけ。
 とうとう怒った子どもが泣きながら怒鳴れば、化け物はちょっとだけ驚いて。



 にんまり赤い口を吊り上げた。



 そしたら、子どもはぱくり頭から食べられた。
 
「全然、めでたくない、めでたくない」

 と、子どもだった男はそこで話を打ち切った。
 目の前の真っ白な子どもは、それを不思議そうに聞いている。
 
「で、それとシャマルと親父の関係になんかあんのかあ?」
「おうよ、ぱくり食われた子どもはまだ化け物の胃の中にいるってこった」

 自分の首から下がった鎖を指でいじり、外れない首輪を引っ張った。



 という変なパラレルが頭に浮かんでは消えています。
 化け物テュルとなんかさらわれてきた子どもだったシャマルと、拾われた子スクというような。
 全然つながりがないこの3人組が非常に好きですみません。
 ここに、モスカが入ると死ぬほど好きです。
 やばい、人じゃないですが。
 ちなみに、テュルがさらったのは、怒鳴られたのが初めてだったからおもしろいかもしれないと思ったせいです。
 さらってみたら、けっこうおもしろいし、料理作るし、掃除するし、便利だからおいといたら大きくなってた、びっくり(化け物なので時間間隔が違う)
 いまさら捨てるのも、元の場所に戻してくるのもめんどうなので、まだおいておいてる。
 首輪と鎖は逃げないように昔につけたまま恒例化。
 実は、もう鎖は切れててシャマルはいつでも逃げ出せるのに、シャマルもそろそろめんどくさいし、化け物に情がわいてしまったのでずっといる。
 最近、子どもなんか拾ってきてますます逃げづらく。
 子スクは流されっぱなし。
 いきなり拾われるし、世話されるし、父親宣言されるし。
 でも、まあ、自分孤児だからいいかと流される。
 そんな、衝動と惰性と、ティースプーンいっぱいの愛でできた家族パラレルが書きたいです。
 あっだめですか、すみません。
 ついでに、子スクは衝動でチビベルとか、マモも拾ってくればいい。
 そして、テュルはいつか子ザンザスとか押し付けられて嫌がればいい。
 ザンザスの世話係としてやってくるルッスとか。
 テュルにほれて、それで諦めると最高。
 まあ、妄想ですが!!

category: 日記

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日記141日目 


2007.05.22
Tue
13:05

 息子の首があまりにも華奢で白く美しいものだから。
 私はそっと指を絡ませて絞めてみた。
 不可抗力ゆえに、かなり本気めに絞めたら首の骨を折りかけてしまし、その上3日は残る手痕を残してしまった。
 言い訳しても許してもらえず、1週間、面会謝絶を言いつけられて、もう4日。
 どうも私はあまり反省してなかったようで、今、血まみれの息子を見下ろしている。
 さあ、どうしたものか。
 笑っていたら、部下が泣き出した。



 最近、いいパパし過ぎのテュルですが、やっぱり人間を育てるとして欠けた場所がたくさんあります、リバイバル。
 ルッスに怒られて、泣かれてもこの人は一切反省しません。
 スクが強くならないかぎり、その繰り返し。
 ほのぼのだけじゃないのがテュスク親子のステキなところの一つだと思ってます(おいおい)

 いや、ほのぼのも大好きですよ!!

 ところで、ジャンプですが、正一なんかかわいいんですけど……。
 チェルベッ娘、どうしたの……。
 ぇ。チェルそっちいるとヴァリーアが気になるよ。
 後、格納庫いっぱいのアネモネはキモイ。

category: 日記

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日記140日目 


2007.05.21
Mon
12:39

 彼は冷たい炎で焼かれてしまった。
 少年が、あまりにも普通にそう言ったので、私は少年が狂ったと確信してしまった。
 その通り、少年はすっかり狂ってしまったのだ。
 どれだけ時間が経っても、冷たい炎で焼かれた少年のように、あの日と同じままなのだから。
 しかし、なんとも残念なことに、冷たい炎から帰ってきた少年を見てすら、少年は狂ったままだった。



 詩的って、どうやって書けばいいんでしょうか。
 ただのよくわからないものになりました☆
 底の浅さが丸見えです。
 文才とセンスと人として大事なものが足りません!!
 誰か、私にスクとボスとテュルとシャマを!!
 ああ、シャマ単独はいりません(ひでぇ)
 スクとボスとテュルなら単独でもおなかいっぱいに……(死)
 スク分もボス分もテュル分も足りない、そんな世の中じゃー……。

 ところで、新たなるシャマテュサイト様を発見しました。
 いや、オマケみたいな感じでしたが、かなり萌えを補給させてもらい……。
 テュシャマもシャマテュもテュシャマテュもばっちこい!!
 もっと増えるといいのになー……(遠い目)


 そして、大好きなサイト様が復活の模様!!
 うおおお、おかえりなさいませ!!
 お待ちしておりましたあああ!!

category: 日記

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日記139日目 


2007.05.19
Sat
07:10

 自分の保護者であり、世話係である青年に抱き上げられたとき、子どもは少し困ったような照れたような表面だけの抵抗を見せた。
 しかし、それでも、笑って見せるほど、青年に抱き上げられるのが好きだった。
 義父に抱き上げられたとき、子どもの抵抗は必死だ。それこそ命がけといってもいい。
 ばたばた暴れ、あたらないパンチとキックを繰り出し、釣れたてのマグロのように跳ね回った。
 しかし、悲しいかな、子どもは逃げる前に力尽き、おとなしく義父の腕の中におさまるしかないのだ。
 だらんっと大人しくなった子どもに、義父はいつもどおりの美麗な笑顔を浮かべ、白い頬同士を擦り付けた。
 子どもはそれを最後に振り絞った力で拒絶したが、それは全て無駄となり、日々、されるがままである。



 お義父さんはだっこが好きだと思います。
 恐らく、スクが成人したってだっこする。
 そして、エンドレス。
 むしろ、私がだっこされるスクが好きです(ぶっちゃけた!!)
 子スクが大喜びでだっこされるのも、嫌がりながらもだっこされるのも、無理矢理、いきなりだっこされるのも好きです。
 スクならなんでも好きと言うのもあr(撲殺)
 ルッスはスクが羞恥心が強くなってきた頃とか、背が伸びたくらいにはもうだっこしなくなったものと。
 でも、それまではかなりだっこされてたと思います。
 屋敷は子どもには広すぎてうまく移動できない時とか、ちょろちょろしてると危ない時とか、無性にスクがかわいかったときとか……。
 そして、お義父さんは会うたびだっこしたい。
 毎日だっこしたい、四六時中だっこしたい。
 スクはそれがうざいと思いたい(マテマテ)


 なんだか、支離滅裂になりましたが、今日はチャットしたいです。
 誰かきてくださると、管理人が泣いて喜びます、しかし、PCの調子しだいでは……。

category: 日記

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日記138日目 


2007.05.18
Fri
07:27

 朝起きると、シャマルが親父に踏まれてた。
 親父はおそらくシャマルがいれたであろうコーヒーを飲みながら、優雅に笑う。
 そんな朝の光景にも慣れきった俺は、助けを求めるシャマルの目を無視。
 俺は俺の上司の暴力だけで精一杯だ。
 コーヒーポッドに余ったコーヒーをカップに注いでいれば、親父が楽しそうにシャマルを追いかけている。
 部屋のものを壊されると困るので、シャマルを外にけりだした。



 嘘3人家族(ぇ)
 シャマルとテュールとスクアーロの、嘘家族を書きたくてたまりません。
 シャマルが家族のどこポジションかはわかりませんが(お母さん?)なぜか3人で暮らしてるという。
 テュールは邪魔扱いしてるくせに逃がさないし、スクアーロは自分への被害は減るし、ご飯作ってくれるので放置。 
 シャマルの利益はありません(ひでぇ)
 でも、この社会不適応なテュルとスクを見ていると放っておけずついつい世話を……。
 二人のどちらかが女だったらと、見てる分には麗しすぎるので思います。
 しかし、現実はどちらも男……。
 絶対ありえないことですが、3人一緒のベットで寝たら楽しそうだと思います(そりゃ、ありえない)
 テュール真ん中で。
 
 そんな、日々ダメ妄想。


 尊敬する某サイト様で成田さんの話題を見てときめいてしまいました。
 成田さん、好きだ。
 シズちゃんも葛原さんもグラハムも柏木クロスも好きだ……(落ち着け)
 ヒーロー!(落ち着け)

category: 日記

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日記137日目 


2007.05.17
Thu
07:29

 テュールはじっと白蘭を見て、いつも通り笑ってみせた。

「おや、死んだかと思ったら生きてたんだ。弟よ」
「ああ、貴方こそまだ生きてたんだ、お兄さん」

 スクアーロは、その恐ろしい光景を見て失神した。
 この世でもっとも恐ろしく気持ちの悪い人間が、自分の義父と義叔父なのだ。
 この世に絶望して、あの時、鮫に食われとくんだったと思わず世を儚んでしまった。



 うちのテュルと白蘭が兄弟だったら真っ白コンビで最狂コンビだなっと思いました……(捏造がひどすぎる)
 もちろん、白蘭は甥っ子大好きで。
 そして、兄が嫌い。兄も弟が嫌い。
 昔殺しあって、負けて、執念で生き延びたと思い隊(落ち着け)
 ちなみに、兄弟だから趣向が似てます。シャマルも楽しく遊べます。
 しかし、とあるところで見た白正にかなりきゅんっときてます。
 でも、テュルと正は絶対ないなっと思いました。
 考えてみたら、白とテュルもないですよね。
 父、叔父、息子が並ぶと画面真っ白(ぇー)
 がい、嘘です、許してくださいすみません(土下座)
 パソはだいぶよくなりました。
 うまくいけば今日から更新再開できます。
 ああ、待ってたよ!!

category: 日記

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しばらく 


2007.05.15
Tue
12:39

 PC故障につき、しばらく更新停滞。
 日記は書けたら書きます。

 拍手はちょっと後回しの可能性高いです。
 この日記にコメントなら、返せるかもしれませんが……。
 

category: お知らせ

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日記136日目 


2007.05.11
Fri
13:03

「お前の最初の敵は私だろう。そして、最後の敵も私だろう。
 大丈夫、寂しくないように私も死んであげるから。
 かわいい、かわいそうな息子、クソガキ一匹死んだくらいで、狂わなければよかったのに、最初から、会わなければよかったのに」



 唐突にボスが死んで狂っちゃったスクと、それを止めるためにやってきたテュルという設定に激しく萌えました。
 ボスを探して虐殺を繰り返すスク。
 きっと、お義父さんはひどい人だから、何度もボスが死んだことを突きつけるのだろう。
 三日三晩どころじゃない死闘が続きそうです。
 最終的には、一緒に死んであげるはずだったのに、スクは自殺か自滅、テュルはおいてかれて哀しいなっとわらってしまうと思います。
 そこで、やってくるツナとかルッスとかマモとかベルとか
 ツナとかルッスはテュルをほめたり、お礼を言ったりするんですが、ベルとかマモは思わず責めてしまったり。
 しかし、何一つテュルには届かず、テュルはそのままスクが死んだ場所から動かなくて、動けなくて。
 このまま死ぬのもいいなっと思ったり、早く死なないと地獄でいちゃついてるから邪魔にしにいかないとと思いつつ。
 で、ここでシャマル登場と(結局シャマルか)
 何も言わずテュルを持ち上げて連れて帰る。
 落ちてるテュルは必ず拾ってしまうシャマル。
 で、二人はそのままどうなったかはわからない。
 そんな話を書きたくなりましたが、文才が足りません。
 助けて!(落ち着け)
 

 ああ、ジャンプのない週がもうすぐ終わります。
 早くこいこいジャンプのある週!!

category: 日記

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日記135日目 


2007.05.10
Thu
12:56

 師匠の葬式に出た。
 師匠の墓の前で、色々な人が泣くフリをしている。
 特に、へたくそな人は肩が震えていた。
 後で聞いたら、師匠の同僚の人らしい。
 俺は哀しそうな演技の一番うまいルッスに花束を渡された。
 
「パパにあげて」

 ちなみに、次に演技がうまいのはドン・ボンレゴだった。ちんつうなおももちってああいうのを言うんだろう。勉強になった。
 素直に俺は師匠の墓の前に花束を置く。
 なんだか、すごく変なおじさんが墓の前で何か言ってワインをかけた。
 後はお祈りの言葉ばかっりだったので、俺はつまんなくてルッスに話しかけた。

「早くかえろ」
「だめよ。パパにお別れしてから」

 そう言ったルッスに、俺は変なのと呟く。
(だって、師匠は家でジャパンのコメディショー見てるじゃん)
 声にださなかったのに、ルッスは「それは後3ヶ月は誰にも言っちゃだめ」っと俺を叱った。
 つまらないお祈りの言葉は続く。



 偽装葬式と子スク。
 テュールは死んでないのに葬式だけはたくさんされてると思います。 死因も色々で、今回は暗殺に失敗して返り討ちにあったとか。
 スクの前はシャマルがよくかりだされてたような感じだと思います。
 スクの偽装葬式とかも楽しそうだなっと……レヴィとベルは絶対笑う。別々の意味で。



 らぶらぶあっまあまのテュシャマテュはありかという質問に、「あり」と答えるものの、書くのは無理だと思います。
 関係ない話ですが、ベルが8年前にいたということは、双子王子と子スクとテュルを書いてもいいってことですよね?
 テュルにスカウトされる双子を書いてもいいってことですよね。
 テュルにだっこされて双子に思いっきり弱みを握られたスクを書いてもいいですよね?
 テュルにだっこされて思いっきり抵抗したけど、だめだったスクも書いていいってことですよね!!(落ち着け)
 ベル兄とテュルはいい感じにくるってそうで書きたいです。
 息子さんをくださいって言って殺されかけるベル兄とかすごくステキだと思います。


拍手レス 5/8
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category: 日記

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日記134日目 


2007.05.09
Wed
07:38

 シャマルの性質をテュールを使って実験してみた。
 まず、テュールを箱にいれて張り紙をし、シャマルの通りそうな道においておく。

「……いまさら、驚くことじゃねえが、なにやってんだ?」
「張り紙を見たらわかるだろ、字も読めねえのかド低脳」
「いや、読めるから聞いたんだけどよ……」

[拾ってください]

「拾うか?」
「遠慮しとく」

 っと言って通り過ぎていった。
 実験は失敗かと思わわれた……。
 しかし、テュールを更に5分ほど放置しておくと……。

「拾うのか?」
「…………今日はゴミの日じゃないからな……」

 と言いながら拾って帰ったではないか!!
 なんと、実験は成功したのだ!!



 友人に見られたら管理人の頭は大丈夫かと聞かれそうです。
 シャマルはテュールが落ちていたら9割9分拾うと核心しております。
 はい、すみませんorz


 そういえば、アニメOP見ました!
 安心の作画にドキドキ。
 アニメにスクが出たら確実に見ます!!
 アニメに絶望していたあの日にさようなら!!
 ただ、感想サイトを見ると、OPだけばっちりといううわさがあり、非常に恐ろしいです。
 スクの作画だけは……(おもいっきり崩されそう……)

category: 日記

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日記134日目 


2007.05.08
Tue
07:30

「あの子が一秒でも長生きてしくれれば、と思うがあの子は反抗期だから、私が一秒でも早く死ぬことにしているんだ」



 お義父さんが微笑みながら言った。
 死ぬ気あったんですか、貴方は。
 お義父さんはすごく長生きするかすぐ死んでしまう気がします。
 ボスもそんな感じ。
 ボスとテュルは全然似てないけど、やっぱりボスだから似てる部分がありそうな。
 具体的にどことはいえず、でも似てる。
 ツナとか、9代目は似てるとか言いそうです。
 本人たちはすごく嫌がりそう。



 バニーなザンザスを書きつつ

 アリスなスクアーロをメインにした私には頭が下がる。

 いや、書き直すかもしれません。

category: 日記

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日記133日目 


2007.05.07
Mon
07:15

 学校にいる間は、毎日義父から手紙が届いていた。
 ここの手紙の検閲は厳しく、めったなことで届かないはずの手紙は、いつも俺がいない間に枕もとに置かれてひどく恐ろしかったことを覚えている。
 封が切られてない、切手もあて先もない手紙は、ただの義父の名前だけ書かれていた。
 怖くて内容は見ていない。

 剣の修行に出よう。

 俺は手紙が100を超えかけた時に決意した。



 ストーカーお義父さん(?)
 実際は、部下の誰かが置きに行ってました。
 たまに寮の部屋へ帰ってきたら、山のように手紙があってうんざりするスクとか、部下とはちあわせして怒るスクとか、想像するとステキですね(そうか?)
 たまにルッスが持っていって、スクを待っているといいと思います。
 そしたらスクは怒るけど、すごく照れるとか。
 あっボスにはまだ原作ではあってないのか……。
 ほのぼのだな……(いや、怖いよ)

 ヴァリアー家族もいいですが、テュル、ルス、スクの3人家族もいいですよね?(そうか?)
 ついでに、テュル、シャマ、スクのテュシャマテュでテュスクでシャマスクな家族もいいんじゃないでしょうか?(そんなことは全然ない)




 GWでしたが、まったく黄金ではございませんでした。
 小説は半分しか書けてませんし……。
 バニー書きたかったです、バニー……。
 バニーといえば……アリス?
 アリスパロ風味にしよう……。

category: 日記

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お友だちから腐れましょう 


2007.05.05
Sat
07:59

 テュールとシャマルが友だちです。
 ありえない!!
 パラレルすぎます!!

-- 続きを読む --

category: 短文

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日記132日目 


2007.05.05
Sat
07:43

「るっす! るっす!!」
「あら、どうしたの?」
「あのな、あのな。けっこんっていちばんすきなひととするんだってな」
「そうよ?」
「だけどな、きゅーだいめはもうけっこんできないんだろ?」
「そうねー……あの人はもうしないでしょうね」
「だったら、にばんめにすきなるっすとおれ、けっこんするー」
「まあ、ありがとう……でも、それ、お父さんの前じゃ……言っちゃだめよ?」









って、昔は言ってくれたのにひどいわ!!
「忘れろお!!」(まじりっけなく本気のパンチ)



 リボーン15巻やばすぎます。
 あまりのやばさに死ぬ、死んでしまう。
 これはもう、萌えすぎて逆にやばい、言葉にできない。
 思わず日記ふっとばすほど、世界を忘れるほど萌えた。
 ベルとか、3丁目とか誕生日とかスキやきとか。
 はがはが。
 今日はチャットします。
 ふがふが。

 雲雀、誕生日おめでとう(それだけ)

category: 日記

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日記131日目 


2007.05.03
Thu
06:19

 テュールがいきなり俺の目の前から姿を消しやがってから、3年。
 別にそれくらいならどうでもいいが、息子の前からも急に姿を消したということで、俺は死んだんじゃないかとぬか喜びしてしまった。
 なぜかそれがぬか喜びになったかというと、いきなり電話がかかってきたからだ。
 俺はがっくりと肩を落として、奴の変わらぬふてぶてしい声を受話器越しに聞く。
 いわく。

「指定した場所にこい」

 である。
 こいつ変わってねー……。
 そう、電話もそうだが、久々に会ったそいつはあまりにも変わらなかった。
 そう、変わらなかった。
 いや、よく見るとそれは勘違いで、変わっていた。

「……お前、若返ってないか?」
「てめえこそ、老けてるじゃねえか」
「いや、人間は老けるもんなんだよ! 化け物!!」



 お義父さん若がえちゃったパロディが書きたいです。
 なぜか3年間消息を消していたお義父さん、恐れていたことに息子より若く見えるようになっていました。
 出会いの頃を思い出すシャマルに、テュールは「やーい、じじい」連呼(いくつだ)
 本来の年齢ではあらかさまにテュールが年上でじじいなのに……。
 不老どころか若返る、どんどん化け物どころの騒ぎではなくなっていくお義父さん。
 妖怪かもしれません(マテマテ)
 シャマルが「親子ですか?」といわれてショックを受ける図とか書きたいです。
 そして、「お兄さんですか?」と言われて更にショックを受けるスクとか……。
 今まで弟扱いはあっても兄扱いはなかったので、妙なショックを……。
 家光とか大喜びでかまうので、それが若返ったお義父さんの最大の苦痛。
 

 ところで、ちょっとグロでも、皆様受け入れていただけるでしょうか。
 そんな克明な描写はしないんですが、内蔵出たり、肩がえぐれたり、足を立て切りにされたり……。
 今までの描写が軽かったので、もう少しきつめに書きたい気がびんびんしております。
 内臓出たスクとか、足を立て切りにされて立てないのにその足で蹴りを打ち込むテュールとか、肩えぐれてやばいシャマルやらを書きたいです。
 すみません、受け入れられませんよね……。
 好きなキャラをぐちゃぐちゃにしたいって、Sでしょうか私は。

 後、テュシャマテュアダルトエロ書きたい(マテ)
 


 チャットを最近してないので、チャット不足で泣きそうです。
 チャトしたいです、チャット。
 GW中にはチャットしたい。
 でも、具体的にいつが暇かわかりません。
 今日は無理ですので……。
 やはり、5日でしょうか……。
 日記が怠ってきているようなので、もう少しがんばります。
 日記すら更新しないサイトはさびしすぎますよね!!
 がんばります。

category: 日記

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日記130日目 


2007.05.01
Tue
07:30

「スペルビ、黒髪か金髪の男には心を許しちゃいけないよ?」



 お義父さんの早期教育。
 まるで未来を見通したかのような的確すぎるお言葉です。
 御曹司とか、ボス候補とか王子とか寿司屋の息子とかのことでしょうか。
 でも、けっきょく心を許して教育台無しです!
 きっと、テュール様は金髪と黒髪が嫌いです。
 ツナやシャマルは茶髪ですよね。
 そういうことです(どういうことだ)


 ……脅威の9連休がほしいです。
 9連休だったら、もっと小説がかけるのに……。
 リクエストとバニー、がんばるぞー!!

category: 日記

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