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日記378日目 


2008.02.29
Fri
12:33

「ママン、おかえりなさーい!!」

 銀色の髪を兎の耳のように揺らす少女が、同じ銀色の相手に抱きついた。
 抱き上げられ、頬をよせてすりよる顔は、年齢という差を除けばそっくりと言っても過言ではない。
 それだけで二人の血の繋がりがわかるのだが、あまりにも相手が若すぎるせいか、親子というよりも少し年の離れた姉妹のようだった。

「あのね、あのね、レプレね」
「レプレ、俺はまだボスに報告してねえから、話はそれからだあ」
「えー!! パパンとお話が先……?」
「お話じゃねえ、報告だあ」
「レプレの方がママンとずっと会ってなかったのに!」
「仕事だあ、我慢しろお」

 抱き上げられたまましゅーんっと落ち込む。
 相手は苦笑しながら、少女の髪を何度も優しく撫でた。
 その表情と仕草は、あまりにも自然で、ゆるやかな雰囲気を作り出す。



「ボスー」
「なんだ、ベル」
「顔、緩んでる」
「…………」



 病みの反動で、ほのぼのも。
 レプレちゃんが爆弾発言してない!!(おい)
 そして、意外とベルとレプレちゃんっていいなあっと思う。
 ベルマモと同じ匂いを感じなくもないです。


 日記の短文をまとめるんだと思っていても、300という数にまず過去の俺を撲殺したくなります。
 ただ、貼り付けアップすればまだ楽ですが、加筆修正しようとする俺の根性に根性焼き。
 しかも、やはりCP傾向ごとに並べたいと思う親切心にドロップキック。
 連載は連載でまとめたい、そんなオトメ心がやる気を強襲、粉砕。
 いつになったら整理できるのか、誰か手伝ってください(死ね!!)


 今日はちょっとエチャできません。
 エチャします! じゃなくて、エチャできませんという報告に絶望した。
 どんだけの頻度でエチャしとるねん。
 でも、隙があったらやってそうだ。
 この中毒!!
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category: 日記

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日記377日目 


2008.02.29
Fri
10:50

「あのね、ベル、あの女の人、ママンのこといじめたの! 私にあっちいけっていったり、パパンに近づいて体くっつけたりしたの!
 ママンをいじめる人は許せないよね? パパンにくっついていいのは、ママンとレプレだけだよね?」

 青年は、少女を見ていた。
 対する青年は、頷く。

「でしょ、だからね、この女の人は悪い人なの!」

 怒ったように頬を膨らませる様は、それはそれは愛らしかった。

「でもね、ベル、聞いて! 私いいこと思いついたの!!」

 少女が笑う。
 白い、まるで兎のような柔らかな少女だった。

「あのね、ママンとパパンが結婚するお手伝いにね、とってもいいこと!」

 無邪気に青年に走りより、見上げる。
 青年も、少女に笑いかけた。
 そして、その髪をくしゃくしゃ撫でる。



「あのね、パパンとママンを邪魔する人がみんないなくなったらいいと思ったの!!」



 だからね、レプレ、あの女の人にバイバイしたの。
 ルッスは人を傷つけちゃだめっていってたけど、悪い人だからいいよね?
 真っ赤な瞳。
 くりくりといつも美しい瞳は、今日は濁りきって、美しい銀色は血にまみれていた。
 けれど、青年は少しも驚かない。少しも躊躇わない。
 どころか楽しそうに笑うだけ。

「うしし、レプレは、頭よくなったじゃん」
「えへへ、そうかな?」
「でも、まだお片づけすんでないし」
「え、お片づけ?」
「レプレ、顔と服、血だらけ。しかも匂いもすごいから鮫にだって気づかれちゃう」
「あっそっか!!」
「ま、後は王子やっとくから、レプレはお風呂はいっときなよ」
「うん!」

 跳ねるように少女が走る。
 その背中を見送って、溜息。
 見下ろした先には、血まみれの体。よく見ると、ぴくっと、一瞬だけ動いた。

「ったく、レプレはまだまだ爪が甘い……けど、まあ、俺たちのお姫様が汚れたら困るし、いっか」

 ナイフを取り出す。

「オカマとむっつりに、後片付けいっとこ」



 スク、テュルときたら、やっぱり親子三代レプレちゃんだといわれ、天啓をもらってしまった管理人です。
 病んだ白い三世代、とても嫌なものです。
 レプレちゃんは、最高の暗殺者のハイブリッドですから、かなりやばい。病んだらかなりやばい。
 ママンとパパンの邪魔をする悪いやつを片っ端からやっちゃいますよ、おそろしや。
 レプレちゃんが相手だと、ベルはいいお兄ちゃんすると思いますね。
 うん、他にもいう事が色々ありますが、あえて言わず!
 こうやって三代病ませてみたら、もういいかなっと。
 ちなみに、レプレちゃんはパパンが止めてくれます。3代目にしてやっとブレーキが。テュルとスクはとめられない。
 次からあんまり病んでない短文いきます。
 病んだ短文オキライだった方すみません。


 日記をアップしていないのを、新しい日記をアップしてから気づく。
 せめて新しい日記をアップする前に気づけよ……>orz
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category: 日記

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日記376日目 


2008.02.27
Wed
18:38

 道化芝居は好きですか?
 化け物を人に堕として満足ですか?
 

「喚くな、騒ぐな、囀るな」

 長い白髪を振り乱し、黒い瞳を苦痛に歪ませる。

「喋るな、シャマル」

 そこにいつるのは化け物ではなかった。
 ただ、人がいる。
 そこにいても、なにをしても不自然ではない人間だ。

「黙れ」
「なにくだらねえこと言ってんだ。さっさと飯食ってベッドから起きろ」
「うるさい」
「へいへい、言っとくが俺は飯なんざつくらねえぞ、ちゃんと部下が作ったの食えよ」
「腹は減ってない」
「お前が減ったことがあったか? 文句はいいから起き上がれ。
 ほれ、お前のガキがきたぞ」

 目を閉じ、開ける。
 体を起して視線を扉に向けると、彼の息子がいた。

「親父、」
「やあ、スクアーロ」

 うっすら、笑う。

「実は私は、狂ってしまったようなんだ」

 人形遊びは好きですか?
 亡骸を使っての一人遊びはつまりません。



「とっとと俺を埋葬してくれよ、テュール」



 狂った幻聴の溜息は重く部屋に落ちていく。



 ヤンスクやったらヤンテュルかなっと。
 いくらか人間に近づいたとき、シャマルが死んで病んじゃったテュール。
 シャマルっぽいセリフは幻聴です。実際は死体が傍に転がっているだけ。
 まあ、実際のテュールは、シャマルが死んだくらいじゃ病みません。スクが死んだら病みます。
 次は誰がヤンなのか。
 ツナか骸か獄か山かりょったんが怪しい。
 しかし、骸と山は簡単にヤンが想像できてつまらないから、りょったんかな。
 なぜきゃらを病ませているのか、それは私にもわかりません。


 久々に永遠のマイワイフの出ている漫画を読んだら、不覚にもおもしろかった。
 いや、別に不覚でもなんでもないんですが。
 まあ、しかし、あれです。やっぱり、マイワイフは青春でした。今もなお心に降臨し続ける人……。
 本人にとってはとても迷惑です。
 うっかり再萌でサイトを作りたい衝動に駆られましたが、抑えます。いくらなんでもあのCPを今頃がんばっても……自己満足なんで誰も見なくてもいいんですが……どうせならちょこちょこ書いてしまおうか、そんな衝動に駆られます。
 黒髪の美しい人でした……目つきが悪くて口が悪くて性格が悪くて顔に傷があって世話焼きで家族思いで、ツボを全押しくらいの勢いで……。
 色素の薄い子ばっかりらぶですが、元々は黒髪好きなんですよね。かわいいと思える美人さんがすきだ!
 それとはまた別の話で、Gダム零零の狙い撃ちと大天使萌えがきてます。
 しかし、これは書くほどの情熱が無い……。
 やっぱり、まだまだリボと遊戯王でがんばりそうです。
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category: 日記

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日記375日目 


2008.02.26
Tue
10:43

 ガリガリガリガリ。
 まるで駄菓子のラムネを貪るように錠剤を噛み砕く。
 あの独特の苦味だとかえぐさだとかはもう感じない。
 とにかく、錠剤を摂取する。
 そうしないと頭痛と眩暈がひどくて立っていられない。
 ガリガリガリガリガリ。
 空っぽの瓶をどこに隠そう。見つかったら恐らくベッドに縛り付けられる。
 そんな暇はないのだ。自分は動かなくてはいけない。
 今このときこの瞬間、停滞するわけにはいかないのだ。
 水は留まると淀んでいく。
 堕ちた雨である自分は停滞すると淀んで腐る。
 だから、動かなくては動かなくては、動かなくては。

 扉が開く音がする。

 しまった、鈍っていた。
 手の上にはまだ錠剤が残ってる。転がる瓶、顔を出したのは、ああ、最悪だ。

「スクちゃん、なにしてるの!?」

 頭に響く声。
 謝罪は口にしなかった。無理矢理口に薬を放り込み噛み砕く。

「ちょっと、スクちゃん!! 一瓶開けちゃったの!? ちょっと!! 吐きなさいスクちゃん!! 飲めばいいものじゃないって言ったでしょ!!
 誰か!! 誰か医療班を!! 洗浄の用意させて」

 動かなくては、動かなくては、動かなくては、動かなくては、動かなくては、動かなくては。
 大空のない雨は堕ちて水になってしまったのだ。
 淀む前に腐る前に、動かなくては。



 ボスがいなくて病んじゃった、ヤンスクってどうでしょう。
 各所で見られると思いますが、あんまり書いた記憶がなかったので衝動的に。
 本当に病んでるのは私です。
 ちなみに、薬は精神安定剤の類です。
 噛んでるのは、効果を早めるためですね。後、寂しがり屋は飴を噛む理論ですね。
 口が寂しくてガリガリガリ。


 はっ、日記365日目にはなにか言おうと思っていたのに、当日疲れとなんかで忘れてました!!
 ……まあいいか。
 もう10日前だし……。

 あー、しかし、書きたい欲とネタ溢れすぎて逆にごちゃごちゃして纏まりません。
 書く書く、書きたい、なんでも書くよ!!
 よっしゃあ、じゃあ、ネタがジャンル問わず10個ほどあるんだけど、書く?
 書くよ、どれから?
 え、どれから?
 こっこれから行く?
 いや、でも、これが一番前に考えた奴だしさ、書かないと戸棚にしまちゃうよ?
 でも、これいいよね。
 確かに、これは前から考えてたやつの焼き直しだしなあ……。
 書くよ! 書きたいよ!!
 じゃあ、書けよ!!
 書くさ!! どれを一番に書くか並べてくれ!!
 できるかー! お前やれー!!
 俺にもできるかー!! お前やれー!!

 のような感じです。
 脳内人格まとまらない……書き出せば楽しいのに……。
 このどれ書いていいかわからない感じが一番嫌いだ……誰か指示してくれないものかと思いつつ、しかし、脳内を見せれるわけじゃないからそんあんことできるわけないですよね。 
 なんでも書ける自由の弊害。


 ぽてちさんの絵が妙に好評なようで。
 ぽてちさんはもっと私に絵を描いてくれるといいと思う。
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category: 日記

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日記374日目 


2008.02.25
Mon
12:11

「問おう、骸、お前のその後ろ髪の存在意義について問おう」
「なんですか、今更」
「俺が思うに、引くと電気がつくんだろ」
「どこにですか!」
「じゃあ、タライが落ちてくる」
「どこからですか!」
「そうなると……」
「はい」
「俺が掴んで投げるため……?」
「どうしてそうなるんで、ぎゃあああああ!!」

mukuro.jpg


 ぽてちさんが昔描いてくれた絵を引っ張り出してみた。
 うちのツナ骸はこうです。
 骸ってなんでこう、いじめやすいんだろう。
 
 そろそろサイト整理しなくては。
 そう思い続けてサボり続ける。
 いつ整理できるのか。
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category: 日記

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日記373日目 


2008.02.24
Sun
06:06

 テュールがどっかから捕まえてきた黒猫の顔に顔つっこんでもふもふしてる。
 何の悪夢だばかやろー。
 別にテュールは猫好きじゃない。
 というか、この世のあらゆる生物(ただし、息子は除く)が嫌いだと言い張っている。そして、この世のあらゆる動物(ただし、人間が除く)も、テュールが嫌いだ、基本的には。
 ゆえに、猫はすげえ抵抗したいみたいだけど、恐らくテュールが怖くて動けないのだろう、ぬいぐるみみたいにカチーンとしている。
 しばらく、関わりたくなくて無視していたが、いくらなんでも猫がかわいそうなので、助けてやることにした。

「おい、なにやってるんだ」
「この猫は」

 テュールは顔を上げる。
 俺はその手から素早く猫を奪った。
 特に追いかける様子がないので、満足したのだろう。
 けれど、猫は恩人たる俺に爪をたててダッシュで逃げやがった。
 ちくしょう、あの猫、オスだったら許さねえ。

「スクアーロの膝で寝てたんだ」
「……」
「間接膝枕」
「…………あー、飯、食うか」

 俺は話をそらした。

「食う」

 猫よ、もう捕まるな。
 今度はしゃみせんにされるかもしれねえぞ。



 猫の日に引き続き、ちょっくら雨猫がご出張。
 スクの膝の上で羨ましいから、ちょっとテュルに拉致られました。
 今回はもふもふですみましたが、いつ嫉妬爆発で殺されるかわかりません。
 前科のあるお義父さんですから。



 うっかり眠れなくてネットの海をふらふらしていたら、なんと、某憧れ様のサイトにエチャの文字がー!!
 だっだれもいなければ入ろう、超有名人気の某様のエチャに人がいないわけがないとクリック……いっいない!!
 いないよ!! どうしようと思った瞬間には名前いれて入室してました。
 チキンのくせにチャンスは逃さない管理人です、図々しい。
 そして、お話しました!!
 もう、夢みたいにおはなしできたのでふらふらべちゃべちゃ喋って大変なご迷惑をおかけしてしまいました……。
 でも、楽しかったし、嬉しかったです……。リボの話半分で、なんだか別のところに話が飛んでましたが(主に私のせいで)、それもまた興味深くてもっと色々聞きたいと思えました!!
 こっこれからも某様のサイトに通い続けよう!!
 あのステキな文や絵や漫画を!!
 もう、あの方の文章の余韻が、漫画のキャラの表情が!! たまりません!!
 嬉しくてやばい! テンションやばい!! あの方のような胸にくるセリフを書いてみたい!!
 まっ、お前(私)なんかには一生無理だがな!!
 失礼なことを言いまくった気がします!! なんてだめな奴!! 知ってたけど!!(おい)
 はわわわあ!!
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日記372日目 


2008.02.23
Sat
08:34

 猫が扉の隙間をすり抜けて、自分の愛する銀色を見つけた。
 耳としっぽをぴんっとたて、音をたてず近づく。
 そして、その銀色の座る足に擦り寄れば、不満そうな声をあげてシッポを揺らす。

 にゃあ。

 なぜなら、猫のお気に入りの膝の上、今日は銀色の主が頭をのせて寝ているのだ。
 いつもならばここで少しでも膝を空けてくれるところだが、今日はちっとも譲ってくれはしない。
 そのうち、猫も諦めて、尻尾を振って部屋を後にする。
 
 きっとそれ以上、自分の愛しい銀色が、自分以外に向ける愛しい視線に耐えられなかったのだろう。



 気づいたら、にゃんにゃんの日が過ぎてました。
 昨日はなんか、疲れてて癒されるのが精一杯で文章かけなかったんです。
 というわけで、にゃんことらぶらぶザンスク。
 雨猫の猫だと思ってください。
 スクの膝は猫のものでもマモのものでもほんとはなくて、ボスのものなんだよ。

 日記を上げ忘れるのがいつものことながら致命的。
 すぐ忘れる頭をどうにかしてください。


 ちょっとまだ体のダメージが治ってないので遊戯王はなしで。

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日記371日目 


2008.02.22
Fri
06:51

 犬になりたい。
 どうせなら、犬になりたい。
 犬のようではなく、犬になりたい。
 だって、そうすれば、貴方は俺を従えるのを、命令するのを躊躇ったり嫌がったりしないでしょう?
 俺は犬になりたい。 
 そして、貴方の命令を聞きたいのです。
 俺は犬になりたいわけじゃありません。
 貴方の命令が欲しいのです。

「わん」



 ツナ←獄的ななにか。
 獄は犬呼ばわりされて、もう一回転して犬になりたいって思えばいいと思う。
 だって、ツナな友達に命令なんかできないから。


 実習終わった。
 終わったよ、ママン……。
 色々やるぞー……!! 
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日記370日目 


2008.02.20
Wed
21:06

 好きよ、シャマル。
 好きよ好きよダイスキよ。
 愛してるわ。


「ただし、テュール様の次に」


 今日飲んだ酒は苦かった。



 七人のテュールにしたかった。
 シャマルはテュールのせいでふられたことが両手では足りないほどありそうです。
 彼女とテュールが仲良くしててなくした愛はいくつに……。

 今日は妙に眠いです。
 だいぶ実習なれてきました。
 がんばります。
 後二日。

ビオスクについて
>ちょっとサイトめぐりもろくにできてなかったので、知りませんでした!!
 嬉しい報告ありがとうございます!!
 近いうちにビオスク書いたらすみません!!
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日記369日目 


2008.02.18
Mon
18:09

 いたいいたいと腕が泣く。
 もう存在しない腕が泣く。
 存在しないものが泣くはずがないと言うのに泣いて訴える。
 いたいたい。
 どうしようもなく、いたい。

「スクアーロ、それは痛いんじゃなくて、寂しいっていうのよ」

 あの欠けた言葉を繰り返す。


 あいたい。



 痛いと会いたいは一文字違い。
 特になんの意図もないと思うのですが、深読みせずにはいられませんよね。
 ボスがいなくて腕に痛みを覚えるスク。


 小説を、読みました。
 リボの第2弾を。
 まず、表紙に死ぬ。
 スクかわいい、美人、色気がやばい。
 スクってあんなに露出がないのに色気が漂ってくるんでしょう。
 中身はなんか、最初は「へー」って感じに読んでたんですが、ヴァリア。
 ヴァリア、というか、スクに入った途端、パーン。
 色々弾けて萌えました。
 言葉にできない。
 だって、あいつら、あいつら夫婦見せ付けてくれる。
 どんだけお互いのこと大好きやねん。
 ボスがあれんなると腕が疼くって、見せ付けてくれる……!
 おいちゃん萌え死ぬところでした。
 
 そういえば、オッタビオはメガネのせいか正チャンに似てました。
 ボスがいない間にスクにいやらしいことしてたらどうしようかと。
 巷がビオザン言ってるのに、人類だけビオスクですよ。

「あの方にもう一度会いたいだろ」

 とか言ってスクを……。 
 おっ落ち着くんだ!!
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日記368日目 


2008.02.17
Sun
07:04

 つきをみても、おもいだす。



 昨日は眠いし疲れていたので、ちょっと日記休んでしまいました。
 ちょっと実習があって色々疲れます……慣れないし、寒いし……。
 今日は書くのでご安心を。
 でも、後で。


 これから1週間ほど、全体的に更新止まったり動いたりするかもしれません。

 今日もお疲れです。
 色々書けそうにない。
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日記367日目 


2008.02.15
Fri
09:02

「髑髏、はい」
「?」
「チョコ、イタリアでは男から女性に送る日って聞いてさ。ほら、髑髏にはお世話になってるし、まあ、お礼みたいなものだから気軽に受け取って、ハルやイーピンにもあげるから」
「ボス……ありがとう」

 チョコを受け取った少女は、ぎゅっと抱きしめ、嬉しそうに笑う。
 いつも微かに赤い頬が、もう少しだけ赤くなった。
 静かだが、びしばしと伝わってくる喜びにあげた方も照れたように頭をかく。

「そっそこまで喜んでもらえるなんて、俺も嬉しいよ」
「すごく、嬉しい……」

 だって、っと、少女は可憐に恥らった。
 思わずどきっとしてしまう。



「骸様も、喜んでるから」



「クフフー!! 沢田綱吉からもらってしまいました!!」
「おいこら待てー!! それは髑髏にやったんだぞ!!」
「僕も髑髏です、クハハハハハ!!」
「くそっ!! 焼きパイナップルにしてやる!!」

 焼きパイナップルチョコソースがけになるには、そう時間がかからなかった。



 時差的に、あっちではそろそろヴァレンタインじゃないですか?
 正確にはかってないのでもしかしたら違うかもしれません。
 凪ちゃんかわいいよ、凪ちゃん。
 ツナ骸派ですが、骸ツナの同人誌よんでツナと骸書きたい衝動に襲われました。
 京子ちゃんからのチョコをりょったんづてに渡されてテンパって大変な山りょとか、トッポでポッキーゲームするヒバ獄とか、普通にノーマルとか、ネタは色々あったんですが。

 ちなみに、焼きパイナップルのチョコソースがけは誰も食べてくれません。


 よい宿題をみました。
 にょスクって最高じゃないかな……。
 もっとにょスク書きたい……。
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日記366日目 


2008.02.14
Thu
08:19

「スクアーロにダンボールいっぱいのチョコを送ろうと思う」
「へー、お前にしては普通だな」
「そうか?
 ダンボールと同じ大きさの型をみつけるのは大変だったんだぜ」
「それはダンボールいっぱいじゃなくてダンボールチョコだ!!
 うお、なんかみっしりしてて硬そうだぞ!! 凶器かなにかか!!」



 なぜかイベントごとに当りやすいイベントスナイパーテュール。
 全体的に考えるとそうでもないと思うような思わないような。
 でも、開けたらダンボールみっしりなチョコって恐怖ですよね。
 チョコでみっしりなんじゃなくて、チョコがみっしり。
 イメージ的には、ダンボール大のチロルチョコみたいな感じです。

 時差的にはあっちはまだヴァレンタインじゃないかな……。
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ヴァレンタイン 


2008.02.14
Thu
07:30

 そろそろトップのレプレちゃんを片付けます。
 本当は1月に片付けようと思ったんですが、忘れてました。
 ヴァレンタインなにか書ければいいなーっと思いつつ、なにか書くのが苦手です。
 ネタは正直あるんですが。
 というか、もっと前から書けと思われると思うのですが、実はヴァレンタインを忘れに忘れに忘れまくってました。 
 いや、朝の時点では覚えているんです。
 時折、声をかけられて思い出すんです。
 夜には忘れてます。
 もう、ヴァレンタインにチョコわたすでなく、もらうではなく、更新するではなく、

「やたあ、ヴァレンタイン小説読めるぜ!!」

 って認識しだしたら終わりですよね。
 あっ日記はまた別に書きます。

 ところで、遊戯王は昨日からずっとヴァン・ハーフ書いてるんですが、ヴァレンタインに人外グロアップって……。
 いや、グロってほどじゃないんですがね。
 ヴぁが一緒だからいいか……(えぇぇぇ)
 

category: 日記

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日記365日目 


2008.02.13
Wed
20:59

 ヴァレンタイン、それはイタリアでは男性が女性に贈り物をする日。

「ルッス以外から、もらえなかったぜ?」

 彼女はきっと、今年もそう証言するだろう。



 パパは別として。
 世の中ままなりません。
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category: 日記

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日記364日目 


2008.02.12
Tue
22:46

 ドン・ボンゴレの溜息はいつだって重い。
 秤の向こう側に同じだけの金を載せたって、もっと重いだろう。
 なんといっても、彼の思いの価値こそが重いのだから。



 ギャグです(ぇー)
 おもいやりって、ギャグが昔ありましたよね。
 なにがかきたかったのか、さっぱりです。

 おにゃのこのひになりました。
 はやく おわれ。


 あすやすみ。
 やたー(落ち着け)
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日記363日目 


2008.02.11
Mon
19:18

「チョコフォンデというものがあるだろ」
「ああ、あるな」
「好きなものをつけて、喰うらしい」
「で、スクアーロつけて怒られたとか言うなよ」
「違う、あのクソガキに先を越されていた」
(ああ、あの噂のDV……)



 チョコフォンデは、好きなものをつけて食べる。
 っという説明を受けてふと、思い浮かびました。
 よし、スクを調達だって、思った剣帝パパの目の前で、チョコフォンデ(煮立ってる)をぶつけたみたいです。
 やけどじゃすみませんね。
 でも、リボンを巻けば「プレゼントはわ・た・し☆」ができるのでいいのかもしれません。



 昨日、日記書くの忘れてました。
 すみません。


suku.jpg


 いろはにいいものもらいました!!
 うひょー、かわいい!!
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日記362日目 


2008.02.09
Sat
09:42

「まっままんは私のママンなの!!」
「スクアーロは僕のママンだよ」
「クフフ、甘いですね。僕のママンでもあるのですよ」


「……ルッス、あれ、なんだあ……」
「……第一回、スクちゃんが誰のママンか合戦?」
「俺は、どれも生んだ覚えねえぞお!」
「まあ、管理人がパラレルとか捏造が好きだからねえ……でも、管理人はもっと子ども妄想しているわけだから、過去にさかのぼったら3人ですまないんじゃ……」
「う゛お゛ぉぉいい!!」



 いったい何人くらい妄想しましたっけ……っとふと思いかいてみる。
 とりあえず、いくつかきちんと書いてる三人でママン取り合戦。
 ↑のスクは男なのでそもそも産めないという話でなんというクロスオーバー。
 ちなみに、あの中でパパンをパパンと認めているのはレプレちゃんだけです。
 この後、一応普通の女の子なレプレちゃんは泣かされて。

「うっうわーん!! パパン、パパン!! 早くママンと結婚してー!! ママンとられちゃうー!!」
「そんなことは許しません」
「僕はボスがパパンなんて認めたことないよ」

 こういう展開に。
 とりあえず、皆、額にキスしてもらって大人しくなればいいんじゃないですか?
 皆ママン大好き。
 いや、いっそ骸マモレプレちゃん3兄妹で仲良くするのもいいなあ。
 レプレちゃんはスク似だから甘やかすお兄ちゃん’S……。
 どんだけ、パラレル捏造スキやねん。
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日記361日目 


2008.02.08
Fri
07:15

「なんでお前は生きているんだ。六道骸」
「それが、どういった概念において聞かれているかわかりませんが、一つだけ、ぴったりの答えを告げましょう」
「うん」
「貴方が生きてると思っているから、生きているんですよ」

 あんまり、意味がわからなかった。



 生死を決めるのは、他人の観測における価値観である。
 他者が生きていると思えば、その人は生きているし、生きていないと思えば、生きていない。
 観測されない存在は、死んでいるのだ。
 否、観測されない存在は、存在していないのだ。
 

 とかなんとか難しいことを考えてみる。

 いつも無駄な試みをする管理人です。
 基本的に日記を書くときはリボ→遊戯王なんですが、今回は遊戯王→リボにしてみようと思いました。
 このリボは後からかかれました。
 追記で遊戯王。
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日記360日目 


2008.02.07
Thu
21:22

「もしも、スクアーロが危機に陥っていたら」
「いたら、全力で助けるってかー、ウツクシイオヤコアイだな」
「様子を見る」
「はあ?」
「そして、危なくなったら、颯爽と現れる」
「……すぐ助けろよ」
「スクアーロなら、ちょっと傷ついても大丈夫だろ、心配はない」
「……だから嫌われるんだぞ」
「らしいな。おかしい、マニュアルではそれでハートをばっちりがっつりげっとってかいてたのに」
「それはすぐに破って燃やして捨てろ」
「それにな、シャマル」
「なんだよ」
「苦しむスクアーロって、すげぇかわいい」
「もっと嫌われろ」



 なにげないだらだらした会話を書きたくて失敗した……。
 剣帝パパは歪んでる。
 でも、実はそれを口にしちゃうところが一番歪んでるのです。
 普通は言わない。
 たぶん、スクアーロの前でも平気で「苦しむスクアーロはかわいいねv」とかいいます。
 しかし、死に掛けたら慌てます。
 

<私信>
 あっあんなのでいいんですか!?
 ちょっちょっとまってください!!
 捧げるならもう少し書き直したいです……!!
 私が早すぎるだけで、全然そちらは気にしないでください。



 遊戯王は今日はなしで。

category: 日記

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日記359日目 


2008.02.06
Wed
13:05

 彼女が歩けば、長い繊細な銀糸が光を反射しながら翻る。
 しかし、その日の翻るものはその銀糸だけではなかった。
 ひらりっと、その布が翻れば、華奢だがしなやかな足がかなりきわどいラインまで晒される。

「スクアーロ……?」

 彼女が振り返った先に立つ青年は思わず硬直した。
 その硬直がとれたとき、彼女の腕を掴んで走りだしたのは言うまでもない。



「白蘭様、正一様をつれてきました」
「ありがとう、後、様はいおいよー」

 部屋の奥で微笑む男に、青年は叫ぶ。

「どういうことですか!! 白蘭さん!」
「どういうことって?」
「どういうことって、じゃありません!! スクアーロのスカートです」
「似合うよね。かわいいかわいい」

 そう彼女に笑いかけると、彼女は妙に複雑な表情をした。
 あまり嬉しそうには見えない。

「確かに似合いますが、なんでいきなり!?」
「正チャン、これには複雑な理由がるんだよ」

 急に男の顔が真剣になる。
 だが、青年の表情は慣れきりすぎて「どうせくだらないことじゃ……」っということをありありとあらわしていた。

「スクアーロは女の子だよね」
「そうですよ……」
「チェルベッロの子たちは女の子でスカートなのに、スクアーロだけスカートはいてないなんて……仲間はずれでかわいそうじゃないか!!」

 青年の顔に、やっぱりという色が浮かんだ。

「それにスクアーロはほら、全面、一部? スレンダーだからその、女の子としてね、いや、嫌いじゃないんだけどね、むしろいいと思うんだけどね、控えめだから……」
「もういいです」

 必死になんとか遠まわしにしようとする男の言葉を遮る。
 彼女はやはり複雑な顔をしていた。
 目が合うと、苦笑い。

「わかりました、わかりましたが、この短さは少々機能的に……」

 っと、言った瞬間、男が手を伸ばして、スカートをめくりあげた。
 白い足が、一気にその露出面積を増やす。
 それに比例して、青年の頬どころか耳まで一気に赤くなった。
 慌てて目をそらす。

「ななななななっなに!? めくってるんですか!?」
「やだなー、正チャンスパッツはいてるに決まってるじゃん、スケベー」
「いや、そもそもめくる方がまずおかしいですから!!」

 とにかく、めくる手をやめさせる。
 はぁはぁっと息切れしながらも、毅然と言い放った。

「スカートは膝下、それ以外は認めません!!」



 彼女のズボンに戻してほしいという顔を、青年は見逃した。



 なんだか、書いていたら方向性がズレたミルフィスクDE女の子。
 ミニスカは萌えます。
 そして、白蘭が珍しく一部で空気を読んでいます。
 ネタはいいのに、台無しすぎる……。

 拍手レス。 

2/5

21:22 小説2巻は、表紙だけで御飯いけますよね!? 何だよあの美人っぷりは!!!・・・と、本屋で棚の前にて怪
ええ、もう、いくらでも美味しく食べられてしまいそうです!!ハフハフ(落ち着け)
 天野GODはやはりいい仕事をなさります!!
 じつはまだ購入してないんですが、買ったら恐ろしいことになってしまいそうです……。
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category: 日記

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日記358日目 


2008.02.05
Tue
07:17

「というわけで、ランボ、ちょっとお使いいってくれる」
「……ドン・ボンゴレ、なにがというわけなのかさっぱりなんですが」
「いや、ちょっと同盟ファミリーとの親睦パーティーがあるんだけど、俺が忙しくていけなくて。俺がいけないとなるとさ、やっぱり守護者クラスにいってもらわないと。
 後、敬語使わなくていいよ。ちょっと前みたいにタメ口でいいって」
「貴方にタメ口なんていつの話ですか……」
「お前にツナって呼ばれていた頃?」
「……そもそも俺は一応別ファミリーですよ。パーティーとかなら、スモーキンボムにいかせればいいでしょう。マナーも見た目も一番しっくりくる」
「俺もそう思ったんだけど、頼んだ瞬間なぜか窓から入ってきた雲雀さんに3動作で連れ去られてさ……」
「……じゃあ、多少のマナーを失しても山本さんなんて親睦という面ではぴったりでは?」
「山本は、お兄さんへのお痛が過ぎて顔はヘコンでるからちょっと体面的に……」
「かーなーりー、問題がありますが、見た目ではクロームさんとか……」
「ちょっと骸を殴りすぎちゃって、拗ねられてるからしばらく俺の言うこと聞いてくれない。
 後、お兄さんはパーティー途中で走り出しちゃいそうだから除いたら、お前しかいないんだよー」

 ひーんっと、世界でも屈指の巨大ファミリーの頂点が泣きつく。
 その相手は、物凄く困った嫌そうな顔をしながらも、不承不承に頷いた。
 昔は、逆だったのにっと思わないこともない。

「終わったら葡萄味の飴やるからさ、箱いっぱい!」

 いつまでも、ドン・ボンゴレの中では、いつだって逆だった頃の印象で止まっている。

「……わかりました」

 やれやれと溜息をついて肩を竦める。
 親睦パーティーと言っておきながら、そんなものではないとわかっていても、こうされると昔の弱味も手伝って受けざるをえない。

「だけど、飴はいいです。どうせ葡萄ならワインを、そして貴方と飲む時間をください」

 少しは大人だと思ってほしくて口にする。
 実はあの頃のことは、少々どころじゃなくてはしゃぎすぎていたので忘れたい、忘れてほしい。
 すると、ドン・ボンゴレはきょとんっと瞬きをした。



「だめ、お前未成年だから」



 結局貰ったのは、箱半分の葡萄飴ともう半分の葡萄ジュース。



 なにが書きたかったのか、ランボとツナ(10年後前後?)
 未成年の飲酒はドン・ボンゴレは許しません。
 雲獄に山りょにツナ骸(ぇ)を混ぜてみると、かなりのカオス。
 ランボは実はランピンとかスキです。ランピンかわいい。


 まだリボ小説ゲットしてないのに、ジャンプにのってた表紙でノックアウトされた管理人です。
 なにあの色気、かわいさ、そして内容。
 買う前からこんななってるのに、買ったらどうなってしまうんだろう。
 にょたミルフィスクにも、某所の山りょにも素直に萌えたし……俺、死ぬのかな……(おい)
 
 まあ、たぶん死んでも死なないと思いますが……。
 あー、しかし、にょたミルフィスクはときめきます。 
 私もかきt(撲殺)
 にっこにこな白蘭とか、懐かれてどうしていいかわからないドキドキ思春期な正一や、ちょっと困るレオくんとか書きたいです。
 やばい、レオくんって書いたらやばいやばいやばい。 


 ジャンプ感想というか、ただの叫び。

・最初は萌えっこかと思ったマジシャンどーるがなぜか私のツボをつかない。
 不思議!
 要素的には萌えるのに……。
・コロネロがバイパーをかばって……かばって!!
 なんというマモコロ。共闘してたってことでいいんですか!! いいんですね!!ウヒョー
 ともなってマモたん女の子説浮上。
 やっぱり、女を庇うのが王道ですよね……。
・そして、マモたん生存フラグたった!(と信じてる)
 だって、殺されたんじゃなくて自分で! ですからね! 自分で!
 マモたんは生き汚いからそんなにあっさり諦めません!!
・だが、コロラルに萌えた。
 コロネロはすごく素直に皆の理想というか、予想を全うしていてかっこいい……。
 ラルかわいいよ、かわいいよ、かわいすぎるよ……。


 今はアルコがやばいですね。アルコー。
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category: 日記

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遊びました 


2008.02.04
Mon
19:36

ttp://pha22.net/name2/

 こういうおもしろいものを発見しました。

 ちなみに、めもくだとこうなります。

命黙さんの二つ名は・・・
彼岸六芒(エナジーレクイエム)

 かっこいい……!

 以下、やってみておもしろかったもの。

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category: ネタ・コラ・替え歌

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日記357日目 


2008.02.04
Mon
07:18

「管理人はあえて恵方巻きネタをしなかったから、お色気担当として私が食べるべきだろうかな、シャマル」
「いつお前がお色気担当になったかはしらねえけど、もう節分過ぎてるぞ……」
「じゃあ、てめぇが咥えろ」
「なんでそうなるんだよ!!」
「……テュシャマ分の不足?」
「そんなもん不足してていいんだよ!! 需要もないのに供給するんじゃねえ!! 市場が飽和状態だろ!!」
「まあ、大丈夫だ」
「なにがだ!!」
「毒「は」入ってない」
「はってなんだ!! はってー!!」



 節分を引きずる。
 やっぱり、恵方巻きもなあっと思いました。
 恵方巻きはお約束過ぎて溢れてしまいますけど、王道ってやっぱり大切だなーっと。
 なぜか無駄にテュシャマ分を振りまく私。
 そんなことしてもテュシャマは1ミクロンも増えませんよ。増えたらむしろ戸惑う方向で。 
 ギャグじゃないテュシャマは、シャマルが10代までだと思っています。
 20代過ぎるとシャマルもシャマルで色々と男になっちゃって、いや、でも、それを押し倒すのもおもしr(撲殺)
 おもしろければなんでもいい気がしてきました。
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category: 日記

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日記356日目 


2008.02.03
Sun
20:32

「あら、スクちゃんどうしたの、変な顔して」
「ボスに節分の豆耳に入れられて……とれねえ」
「病院いきなさい……」



 危険ですので、まねしないでください。
 節分ですね。
 節分ネタもいくつか考えたのに、結局書いていません。
 イベントごとは苦手です。イベントごとで何かを書くのが苦手です。
 書きたいときに書きたいものをだーっと書くのがスキです……。
 だめだなあ……。
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category: 日記

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日記355日目 


2008.02.02
Sat
08:04

 たまには遊戯王から始めてみる。
 

 僕はがしっと、まるで香我美に写したかのようにそっくりないとこの輪郭をがっしりと掴んだ。
 驚く顔を覗き込み、白いくせっけだとか、青いツリ目だとか、薄い唇だとか、ふよっとしたほっぺたなんかを確認する。
 見れば見るほど、多少の違いはあれどそっくり。
 ドッペルゲンガーのようだとも思う。
 しかし、生まれてこの方一緒にいるけれど、まだ死んでいないから、ドッペルゲンガーではないんだろう。
 それにしても、おかしい。

「おかしいなあ……」
「了?」

 なんでこんなにそっくりなのに。
 鏡みたいにそくりなのに。
 しみじみ、思ってしまう。
(なんでこんなにかわいいんだろう……)
 ナルシストではないはずだ。
 鏡見たってかわいいなんて思わないし、写真でも勿論のこと、それなりに自分の容姿がかわいいことは知ってるけど、「僕かわいーv」なんて考えたことはない。

 ちゅっ

 そんなことを考えていたら、キスされた。
 今度は僕が驚く番。
 照れてうつむいてるいとこは、なんだかやっぱりかわいくて。

「いとこ同士って、結婚できるんだよね……」

 ちょっと真剣に考えた。



 前に日記で言っていたばくばく。
 あえてばくばくにしたところがよくわからないところ。
 ネタはあるけど、書かないことに疲れたのかと。
 別に、こうやって短文書くのは今日だけで、明日以降は書かないと思います。
 リボも遊戯王も短文書いてたら疲れるので。
 ちなみに、このいとこバクラは、男でも女でもいいようにひらがな表記にしました。


 何で遊戯王からっと聞かれると、朝から嬉しいことがあったからです。
 それは!!

 新しい海バク&王バクサイト見つけたー!!

 うひょー!! おいしい! おいしいよばっちゃー!!(落ち着け)
 最近癒されてなかった諸々がキました。
 海バク海バク、海バク、しかもらぶらぶだー!!
 拝みたい、色々なものに拝みたい!!
 ひょーひょー!!
 いろはや他の方の絵で補充させていただいて喜んでいましたが、小説方面の満たされぬものを満たしていただきました。
 勿論、即リンクです。
 色々待てない。
 後は、36とか、21とか、74方面の小説飢えを誰か癒してくれないk(撲殺)  
 うう、だって、皆様の擬人化邪神がステキすぎて擬人化邪神萌えで、ママ様のホル様萌えで、ホル様も萌えてきて、どうしてこんなに自分は妄想捏造萌えなのか。
 36で消滅前提話とか、21でいちゃいちゃとか、74で七男様に泣かされる四男様がみt(なんで74だけ具体的やねん)
 ははは、攻めが受けをいじめるCPばかりじゃないか。
 ははは、ダメ男好きな私が言うと、まるで次男様と七男様がダメ男みたいじゃないか。
 いや、三男は間違いなくダメ男です。しかし、次男様と七男様は違います。全然違います。
 別にダメ男じゃないせとバクだって好きなんですから、ダメ男じゃないっすよ!!


 恐怖の2月です。
 今日も学校イテキマス……。
 でも、エチャやります、今日もいつも通りの5時半よりー。


 追記でリボ。
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category: 日記

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日記354日目 


2008.02.01
Fri
18:53

「[怠惰]の私はよく寝るんだね」
「嵐の私はよく暴れているね」
「別に暴れているつもりはないんだがね」
「私なんか、仕事とシャマル以外では、寝ていないと体がもたないよ」
「一週間くらいなら、寝ずにシャマルをいじめられるよ」
「燃費がいいんだね。私なんか寝ながらシャマルに嫌がらせくらいしかできないよ」
「それはそれで器用じゃないか」
「「で、シャマル」」

「セクシーなのと」
「キュートのなの」

「「どっちがタイプ?」」


「どっちも死ね、早めに!!」



 通常のテュールは、元嵐の守護者なので、嵐、七人のテュールでは、怠惰のテュールなので怠惰。
 うちには二種類の剣帝がいます。
 っというわけで、こそっと共演。
 どっちも同じ口調なのでなんか、妙にシュール。
 二人とも、ちょっと性質が違います。
 激しいのが嵐、(比較的)穏やかなのが怠惰。シャマルが大嫌いなのが嵐、シャマルに依存してるのが怠惰。生まれつき名前がテュールなのが嵐、先代ボスにテュールの名前をもらったのが怠惰。生まれてから死ぬまでずっと化け物なのが嵐、それなりに飼いならされてるのが怠惰。セクシーなのが嵐で、キュートなのが怠惰。まあ、顔は一緒なんですが、雰囲気が。
 っと、細かく決めても晒す場がないので、なぜかここで晒す不思議。
 嵐さんと怠惰さん、どっちの剣帝が、お好きですか?
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category: 日記

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