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日記432日目 


2008.04.30
Wed
16:19

 朝目覚めると周囲は血の海。
 頭を振って何とか覚醒。状況はつかめない。
 俺の手に凶器があって、俺が部屋の中で一番血まみれだった。
 いや、よく見ると二番目だ。
 目の前には老人でもないのに白頭の死体が一つ。
 うつ伏せで、細い体に小さな穴がいくつも開いてる上に、ナイフかなにかで背中がきりされ彼いる。
 医者の判断で診るに、俺の持ってる凶器とぴったり合うはずだ。
 きょろきょろしてたらポケットの中に銃も入ってた。
 なんてサービスだ。
 やっと状況を理解した俺は、ため息をついて椅子に座る。
 頭が重い。
 こんこんこんっと、丁寧なノックが3回。
 返事をすれば、知った顔が扉を開けた。
 銀の髪に銀の瞳のガキだ。
 ガキは部屋と俺を見て、わざとらしく驚いた顔したけれど、俺のあきれ顔につまらなそうに笑いやがった。

「俺は何日拘束されるんだ?」
「親父の任務が終わるまで」
「いつだよそれ」
「しらねえ」

 覚悟はできたか?
 っと聞いてくるガキに首を横に振ったらいきなり悲鳴をあげやがった。
 うおおお、なんだかすげえ殺気立った足音だ。
 おいおい、抵抗はしねえから、痛いのだけは簡便だぞっと思っても、そうはいかないだろうなっとため息。
 そして、血まみれの死体に声をかける。

「できるだけ早く生き返れよ、テュール」

 今回の偽装は嫌がらせもあいまって本当に凝っていた。



 テュールの死んだフリ。
 リアリティのある嘘をっということで、シャマルが生贄になりました。
 義理の息子は共犯者。
 死体はもちろん偽者です。
 この後シャマルは勿論痛い目にあいます。


 ちょっと回復してきました。
 がんばろう……へへっへへへへへ(壊れた!?)
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category: 日記

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日記431日目 


2008.04.29
Tue
10:31

 もしも空が白ければ、きっと彼の瞳に似ていたはずだ。
 白い空に浮かぶ銀の月。
 それはきっと想像するより美しい。
 なぜなら、彼の人の瞳はあれほど美しいのだから。



 外国の月は銀色だから。
 白い空よりも、やはり青い空が好きですが、スクもダイスキです。
 訳のわからないポエミーな文章を書くなんて、管理人はニーズを理解していないようです。
 まあ、ニーズを理解していたら、今頃このサイトはこんなにマイナーにならなかったんですが……(吐血)


 りょったんのだめーじで、りぼがうまくかけません。
 りょったん、あうううあ、りょったん。


 遊戯王先に。
 リボはなんとか書きます。
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category: 日記

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日記430日目 


2008.04.28
Mon
07:43

「あんた、日本人?」

 連絡係の少年、と見間違えてしまうような青年の襟首を捕まえたツナギ姿の青年は、ぼやっとした表情で問う。
 対する連絡係の青年は、いきなり捕まえられて戸惑い、というよりも困惑気味に慌てていた。
 とりあえず襟首から手を離してもらおうと動くのだが、中々離してくれない。

「あの……」
「日本人?」

 離してくださいと言う前に質問がかぶさった。
 そこで、連絡係の青年は気がつく。その、どちらかというと無表情なツナギ姿の青年の目に、隠しきれない好奇心の輝きと、人の話をまったく聞かない上司と同じ色が宿されているのだ。よく見ると、体の構成が白が多いところも似ている。
 これは質問に答えないと離してもらえないと判断し、首を横に振った。
 確かに、連絡係の青年は黒髪で小柄で童顔、それでいて少々日本人っぽい性格の持ち主だったが、名前が示すとおり、少なくとも純粋な日本人ではない。

「ふーん」

 ぱっと、急に興味がなくなったかのように手が離された。
 目の輝きは小さくなり、さほど変わらないが、表情にはがっかりが含まれている。
 それを、少々悪く思ったのだろう、連絡係の青年はおずおずと口を開く。

「でっですが、日本語や、日本の文化には少々知識があります」

 ぴかっとツナギ姿の青年の顔が輝いた。
 あまりにも、あらかさまな変化、それは連絡係の青年が予想したよりも遥かに激しく、しまったっと思ってしまうほどの興味。興奮しているのか、真っ白な肌に赤みが差し、震えている。

「詳しいの?」
「しょっ少々……」
「ウチ、日本文化にすごく興味がある」

 咄嗟に逃げようとした瞬間、がしりと、今度は手をつかまれた。
 それほど強い力ではなかったが、振り払うのを躊躇してしまった連絡係の青年は逃げるタイミングを逸してしまう。

「色々、話きかせて」
「いえ、今仕事ちゅ……」
「聞かせて」
「後で……」
「モスカ、お客さん」

 ガガ、ガガガガガ。
 連絡係の青年は、完全に逃げる機会をなくした。



「スパナって、漢字でどうかくの」
「すっすぱなですか?」
「うん」
「すっす……酢……」
「酢?」
「ぱ……ぱな……ぱな……花……」
「これでスパナ?」
「いっいえ……えっと……そう、丸、丸がいるんですよ!」
「酢花゜……?」
「酢花゜……です……」
(ああ、骸様、骸様……嘘を教えてしまいました……)



 スパレオってだめかなっと考えて、だめだなーっとがっくりしました。
 ミルフィは黒白じゃなくても、白黒でもいいと思い始める管理人です。
 みんなでレオくんをかわいがればいいよ。
 そして、レオくんは日本文化に骸の影響で詳しいといいです。でも、実はあんまりわかってないのもいいです。
 名前から察するに、レオくんは日系イタリア人くらいで、たぶん中国とかそっち方面ではないような感じですね。あくまでたぶんですが。
 どうせ、私の捏造なんて覆されるためにあるんですから!(涙
 レオくんは癒しのオアシス。
 私も癒してください。マジ、真剣に。 


 りょったん……もうだめや、わい、りょったんが……ガクッ。


 管理人の頭が悪すぎて、誤字とわざとの区別がつかないのが悲しいところである。
 しかし、逆を言うと、少々漢字変換違っても「これは、めもくのアマのわざとだろう」っと、見逃してもらえるかもしれません。
 嬉しいかと問われると微妙。
 誤字をなくせばいいんですが、それはまた難しい。
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category: 日記

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日記429日目 


2008.04.27
Sun
10:55

 死んだ人間だけが、いい人間だ。
 生きている人間は、決していいものじゃない。
 ただし、化け物はまた別で、生きていても死んでいても大迷惑。

「ああ、ちくしょう、死んだくせに俺を煩わせるんじゃねえよお」

 息子は墓の前で愚痴った。



 テュスク風味。
 胸に押し寄せる感覚は、とてもわずらわしい。
 それを、誰かが悲しいとか、愛しいと呼んだ。 


 明日のりょったんの安否が心配すぎる。


 深夕様へ。
 急に落ちてすみません;;
 再起動して戻ってきたらいなくなっていたので、何も言えずすみませんでした。
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category: 日記

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日記428日目 


2008.04.26
Sat
07:56

「スクちゃん、スクちゃん、貴方はボスは剣なのよ、盾じゃないのよ」

 泣きそうな声で、彼はそう言う。
 低さに似合わぬ女性らしい口調は、なぜか違和感がない。

「わかってるって言いながら、昔からちっともわかってない」

 怒鳴られるよりも、罵られるよりも染みてしまう。

「貴方は消耗品じゃないの、勘違いしないで」
「……」
「スクちゃん、ごめんなさいは」
「……」
「ごめんなさいは?」
「……ごめんなさい」

 謝ったというのに泣き出した彼に、どうしていいかわらなくなった。



 ルッスとスクアーロ。
 年齢はわからないくらい(ぇー)
 小さい頃か、あるいは10年後。
 ルッスは、皆のことを名実ともに一番心配してると思い隊。
 脳内理想の母親ランキング3本の指に入る(ぇー)
 まあ、TOPは奈々さん不動なんですが。

拍手レス

0:45 貴サイト様のスクアーロ受けが一番好きです^^小説、何回も読んでます陰ながら応援してます!
返信遅くなってすみません!!
 スクアーロ受けお好きだなんて、最近は微妙な品ばっかり書いていてすみません!!
 何度もなんて、お恥ずかしいです……。しょぼい作品しかないのに……。
 ありがとうございます、そのお言葉でがんばれます!!

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日記427日目 


2008.04.25
Fri
16:28

「あの時、殺しておけばよかった」

 あの人の傷ついた姿を見てそう思った。
 思えばあの時スイッチが入ったのかもしれない。
 今目の前で、俺の大事な人を傷つけるかもしれない可能性のある奴を殺してて思う。
 昔の自分ならば、撃退を考えても殺害なんて考えはしなかったのに。

「まっしょうがないのな」

 それ以外に守る方法なんて浮かばなかったから。



 山→りょのつもりで。
 逃したγに先輩傷つけられて色々切れちゃった山本。
 いや、山本はこんな風にはならないと思いますが。
 殺し屋スイッチはいるとしたらを妄想して、色々心に整理をつけてました。
 こんちくしょう、早く早く早く来週のジャンプを俺にくれれええええええ!!(落ち着け

category: 日記

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この人と話そうバトン 


2008.04.25
Fri
12:53

◆ルール◆
回した人の指定キャラと管理人がお題に添った対談をする。
回す人は最後に次のキャラを指定する。

お題
遊戯王で王様か盗賊王
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どうでも良いバトン 


2008.04.25
Fri
12:36

 いろはからもらってすかーり忘れてました。
 こうやって日々忘れていきます。
 報告していただけると思い出してバトンを書くかもしれません。
 がんばります……。

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category: バトン

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名称不明バトン 


2008.04.25
Fri
07:03

 ツミ様からいただきました!


*三日以内に答えられなかった人への罰*
ツミ様は俺の嫁
ツミ様は俺の嫁
ツミ様は俺の嫁

 このために3日我慢したと言っても過言ではない。
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category: バトン

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日記426日目 


2008.04.24
Thu
08:10

 人間にしかなれないのであれば、ずっと化け物であってもいいと。
 そう、思っていた時期もあったのに。
 愛しい子にあったなら、いっそ人間になりたいと思ったのだ。



 人間という存在は、考え方を変えるほど愛しいものに出会えるのだろうか。
 それは一種の賭けで、未知数ですよね。
 しかも、それが幸せなことなのかもわかりません。
 意味のわからない話を常に書き続ける><

 りょったんへの気持ちが固まらない。
 はやく来週になってくれ。
 りょったんの安否を、りょったん!!




 だいぶ元気になってきました。
 テンションあげてがんばります。
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category: 日記

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日記425日目 


2008.04.23
Wed
06:54

「あそこでスクアーロが目を抑えて転がりまわってるのはなんで?」
「鮫肌だからボスがワサビすれるかやってみたんだけど、すれなかったから目にいれられたみたいだよ、うしし」
「ふーん、どうしてボスはわさび持ってたの?」
「知らない」



 スクにひどいことをするのはよくあること!
 鮫肌でわさびはすれます。でも、目にわさびは……考えただけで涙が……!!
 ちなみに、管理人はわさびだめな人です。
 ヴァリアーもわさびはどっちかというとだめそうですね。
 いくら日本びいきとはいえ、ツーンときそうです。ツーンっと……。
 ツーンっときちゃってばたばたするマモとベルを想像するとかわいい……。
 でも、スクとかルッスは結構平気そうだ。だめでもいいですが。涙目で耐えるスクとルッスもまたいいですね!
 ボスはきっと顔にはでないけど、苦手そう……。



 ちょっと辛いことが重なって精神的に重い感じです。
 メル友様がちょっと重いご病気らしく、心配で心配で心配で……しばらくメール返せないらしくて、今のうちに出しておかなければいけないのに、言葉が浮かばない……。
 文字書きの癖に言葉が少なすぎていやになります。
 もっと強くて優しい生き物に生まれたかった。
 今はだいぶ心の整理がついて楽です。

 さて、更新しよう。
 更新してると、なんだか精神が安定する……。
 更新を心の安定に、エチャを日々の糧に生きてます。
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日記424日目 


2008.04.22
Tue
05:57

 ※ジャンプのネタバレ感想を含みます。

「フルコンプリート!」
「どっどうしました沢田綱吉」
「今週のジャンプで管理人の本命カプの片割れ(あるいは両方)が戦線離脱したんだよ」
「うわあ、りょったんだけは、γは獄とだから大丈夫!! って言ってたのに」
「いや、まだ笹川先輩は本当に離脱するかわからないけど、この流れを見てると華麗な復活劇は……」
「クフフ、そうですね、保護者側がどんどん潰れていってますから、ラル・ミルチしかり、雲雀恭弥しかり」
「もう後はなにを糧にすればいいんだって叫んでるけど、捏造でも食べてればいいのに」
「捏造だけは裏切りませんからね」
「でも、本編で正式設定でちゃったりして大どんでん返しを管理人はくらったよね」
「………」



 なにを糧に生きていけばいいのか。
 りょリョリョりょりょりょりょりょったーん!!
 りょったんが、あうあうあうあうあうあ。
 そっそうか、りょったん、そうか、りょったん、死亡フラグだったんだね。
 普段目立たないキャラが目立つと死亡フラグだったんだね……。お約束でしたか(吐血)
 ごめんね、りょったん、気づいてあげられなくて。ラル・ミルチのときもそうだったのに……。
 いっいや、りょったんのことだから、晴れの活性化で怪我治してγに再びはありえると思います!! でっでも、今までの流れを見てしまうと……見てしまうと……。
 山りょ的においしい展開じゃないかっと自分を説得するまで時間がかかりそうです。
 りょったん、りょったん……。



 どうして、人間には心を確実に正しく伝える万能の言語がないんだろう。
 日本語の種類が多すぎて、埋もれてしまったのだろうか。
 以下、愚痴愚痴。

 また人の心を傷つけた。
 もう管理人は喋るとKYだし、口が悪いし、根性も性格も三回転半くらい捻じ曲がってるし……喋らない方が……いいのかも……。
 拍手とか、たまにしか押されないから……取り外しても……いいんじゃないでしょうか……。皆様がクリックする労力を解消できますし。
 もっもちろん、ぽてちさんの絵はちゃんととっておきます、うちのサイトの文章半分吹っ飛んでもぽてちさんの絵は守るぜ……。
 そして、メールフォームもいまいち使ってないから外してもいいですよね……。
 日記は、リボ書いてるから仕方ないとして、コメント機能の停止できるますよね……!
 そうすれば人様に迷惑をかけないサイトになれる……。
 そして、常に細々と……つっこんでくれる方がいないので間違った、しかも、止めてくれる方がいないのでドマイナーなCPを量産……しちゃだめだろ。

 ちょっと目が覚めました。
 空気を読む方法を会得する為に旅にでたいです。


 遊戯王ちょっと加筆。
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category: 日記

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日記423日目 


2008.04.21
Mon
06:16

「シャマルおんぶしろよ」
「人の首にナイフ突きつけたり、絞めたり、折ろうとするやつをおんぶするつもりは自殺したくなったときくらいしかねえよ」
「そうか、わかったらおんぶしろ」
「わかってねえし! つーか、お前の顔でおんぶって言うな!」
「じゃあ、背負え」
「俺はキレイなねーちゃんかかわゆいお嬢さんしか背おわねえの」
「なら、俺はいいな」
「性別を考えろドチクショウ」
「キレイだろ?」
「俺たち、同じ言語喋ってるよな……?」
「当たり前だろ、背負え」
「…………」

 数分、あるいは数十分のにらみ合い。

「なあ、ルッス」
「なあにスクちゃん」
「なんでシャマルはどうせ負けるのに抵抗するんだあ?」
「スクちゃん、じゃあ、どうせ捕まるから、テュール様から逃げないの?」
「……ああ、なるほど」



 息子が甘えたから、お義父さんも甘えてみる。
 甘えているというよりも、嫌がらせの域ですが!
 シャマルはけっきょくは折れて甘やかすタイプ。
 だから甘えられてしまうのでしょう。
 


 昨日はメモ帳に遊戯王分書いてたので、保存したら満足してました。
 日記にアップしないとだめだろ、常識的に考えて……。
 昼頃遊戯王微加筆。
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日記442日目 


2008.04.20
Sun
10:16

「おい、ガキ、ガキ、ここで寝んな」
「………」
「お前の場所はここじゃねえだろ。つうか、ここは病人か怪我人が寝るところだろ」
「………」
「寝たフリするんじゃない、おら。俺はナイフだとか炎だとか部屋にぶちこまれるのは嫌だぞ」
「……シャマル」
「おっ起きたか、ほらコーヒーくらいいれてやるからとっとと……」
「おやすみ……」
「寝るなっつって……だあ……くそ、冷めたコーヒー飲ませてやるからな……」

 医者は、ぐしゃぐしゃ銀の頭をかき混ぜて、立ち上がる。
 規則正しい寝息が聞こえないので、まだ寝てはいないだろうと判断した。



「起きたら白衣も返せよ、気に入ってんだ」



 ルッスの次に落ち着く場所は、シャマルだと信じて疑いません。というわけで、シャマスク。
 たぶん、獄がシャマルに懐くのはシャマルが理想の父親だとか兄貴だとかの距離感なんだと思います。気にかけてくれるし、さり気無く優しいし、心配性、触れて欲しくないところには触れない、男としてわかってくれる。ちょっとまぬけなところや女好きなところが逆に気が抜けるというような。
 兄貴みたいな父親みたいな癒し系ですね(大誤解)
 父親に飢えていたらまさにシャマルは入れ食い……!?
 これはもう、家光に子ザンと子スクのめんどうをおしつけられ奔走するシャマルを書かなくては!!
 某白い悪魔なお義父さんはどうなるか……。
 しかし、連載はちょっとな……。
 でも、子ザンと子スクが「しゃまー」「しゃまー」って呼んで白衣つかんで後ろをちょこちょこついてきたらかわいい。でも、子ザンはきっと力強いから逃げようとしたら引っ張られて後ろにこけて、逃げ遅れた子スクが潰れる……。もう、子ベルも一緒でいいんじゃ……。
 シャマル死亡フラグ!!



 別ジャンルで、絵サイト様なんですが。
 すごい更新ペースで100作品以上あるサイト様を発見。
 ちょっと興奮して
「妹、妹! 仲間仲間!!」
 っと報告したところ。

「その人は一緒にしてほしくないと思うよ」

 っと冷笑されました。
 妹こええええええぇぇぇぇ(泣
 調子にのったらだめだって、日々実感させてくれます。
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category: 日記

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日記421日目 


2008.04.19
Sat
12:17

「なあ、獄寺」
「んだよ……」
「ボックス兵器で飛んでる先輩を見て俺は思ったんだ」
「へー、ナニヲー」

「もしかして、先輩は天使じゃないだろうか」

 その時の山本の顔は真顔過ぎてキモかった。
 とりあえず、天使は十代目だって、言っておいたら喧嘩になった。
 あいつと本気で殴り合いをしたのは初めてだ。



 ツナがいないので、つっこんでもらいました。
 しかし、ボケ倒し。
 すごいくだらない喧嘩ですね。
 そして、りょったんがひらひら飛んでたら、天使よりもフェアリーだよなっと。
 漢妖精りょったん!!
 これからは、そういうのを目標にしたいです(ヤメロ)


 エチャができるぞおおおおおおおおおおお!!
 エチャじゃあああああああああ!!
 今日5時半からエチャ!! エチャ!!
 なんという飢えっぷり、マジキモイ一週間くらい我慢してほしいものですよね。
 でも、エチャあああああああああああああああ!!


 あっ一応、昨日調子悪かったのでは、その、血が足らなくなる日で……。
 別に、足は平気でした。
 学校始まって動くようになったので、疲れてただけだと思います。
 ご心配かけて申し訳ないです。


拍手レス

4/18

22:40 奈々さん最強伝説再☆降臨なされました!!!確かに殺伐しそうなのが急に可愛らしさで中和・・・!
奈々さんはどんな場面でも和ませる能力の持ち主だと思います。
 どれだけ殺伐でも、緊張した場面でも、奈々さんが「あらー」って言ったら和みますね!!
 テュールも中々奈々さんにはかなわないと信じています。
 というか、かなう人はいるのでしょうか。
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category: 日記

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日記420日目 


2008.04.18
Fri
08:09

「テュッくん、どうしたの?」

 世界中でただ一人剣帝をそう呼べる女性は微笑んだ。
 恐らく、そうやって膝を丸めて隅っこで殺気を放っている剣帝に話しかけられるという意味でも世界中でただ一人だろう。
 そんな世界中でただ一人の女性は、自分も屈んで視線を合わせる。
 まっすぐと目を合わせると、剣帝の真っ黒で濁りきった美しい瞳に吸い込まれそうだが、女性の瞳もまた、澄み切ってどこまでも人を惹き付けるものだった。

「おなかいたいの?」
「痛くない」
「じゃあ、頭がいたいの?」
「痛くない」
「じゃあ、どうしたの?」
「スクアーロが」
「スッくんが?」
「クソガ……ザンザスんとこいきやがった」

 拗ねたように、ふいっと、目をそらす。
 しばらく女性は考える様子でうんうんうなずいた。

「反抗期なのね」
「そうなんだ……私はこんなにもスクアーロを愛して心配しているのに……」
「わかるわ。ツッくんも今反抗期なのよ……」



 それを見ていた男たち二人は、何も知らなければ親同士の何気ない世間話のような光景を、どこか遠目に見ていた。

「なあ、家光、あの光景よ」
「ああ」
「ツッコミどころ多すぎるけど、つっこめないな」
「そうか? 奈々がかわいいじゃないか!」
「そうか、お前もツッコミどころだったな……」



 親世代は奈々さんをいれると急にかわいくなると思うんだぜ!
 というわけで、反抗期(?)に悩む剣帝。
 奈々さんとテュルの組み合わせは、平和だけど無性に不安になる。
 そして、シャマルはいつでもどこでも苦労性。
 そりゃあ、若い子の前ではかっこつけてだるさ気取りたくなりますよね。


 明日から!!
 明日から!!
 エチャできるよ!!
 できるよ!! 今日我慢すれば、できるよ!!
 うおあおあおあおあおあおあ(落ち着け)
 

 原付の免許をとってはじめて学校までのってみたんですが。
 私の乗り方が悪いのか、はたまた信号の関係なのか、自転車とそう変わらない時間で学校につく。
 楽なのはいいですが、でも、やっぱり自分でこぐ方がスキだし、怖くないし、安全だし、警察に捕まりにくし、ガソリン代かからないし、事故っても軽症だし、時間が同じなら自転車でいこうか悩み中。
 というか、ちょっと運転誤って癖で結構スピードでてるのに縁石蹴っちゃって、その足がまだ痛いのが激しく不安になってきた。
 自転車っていいな……。


 遊戯王は後でっと思いましたが。
 調子が悪いのでちょっと書けそうにありません。
 今日更新したかったのに……。

category: 日記

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私なんぞが宣伝しなくても 


2008.04.17
Thu
16:20



 十分有名だとはわかっているんですが。
 興奮したので、バーンっとバナー全部貼って応援します☆
 見た瞬間即同盟入りしました。

category: お知らせ

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日記419日目 


2008.04.17
Thu
07:08

「ママン赤ちゃんはどこから出てくるの?」

 「赤ちゃんはどうやってできるの?」そんなありきたりなで答えにくい質問とは少しずれた言葉だった。 
 とりあえず、コウノトリや、キャベツ畑などと少し前までは誤魔化していたのだが、どうやら口調から察するに、それはうまくいかないらしい。
 銀色のツインテールをふんわり揺らし、無邪気な瞳で聞いてくる。

「だって、赤ちゃんのできた女の人ってお腹膨らんでて、そこに赤ちゃんがいるってテレビで言ってたもの! でも、お腹の中からどうやって出るの……?」
「……そっそりゃあ、腹を掻っ捌いてだなぁ……」
「嘘! だってママンお腹開いた痕ないもん……」
「…………」
「ねえねえ、赤ちゃんはどこから出てくるの? レプレ、赤ちゃんが出てくる場所みたい!!」
「う゛お゛ぉぉい!?」
「見たい!! ねえ、ママン!」
「……………るっる、るっすーりあ!! ルッスーリア!!」
「あっママン、どこ行くのママン? もういい……パパンに聞くもん!」



「お腹にはおへそっていう穴があるでしょ、そこから出てくるのよ」
「へー……すごい、ルッス物知り! ママンもパパンも教えてくれなかったの!」
「そうよ、ほほほほほ…………」
(スクちゃんも、ボスも、もっと誤魔化し方を覚えてほしいわ………)



 レプレちゃん、恐ろしい子……っというわけで、白い子ばっかり最近書いてる気がして、更に白い子、ボスとにょスクの子、オジルナルキャラレプレちゃんを久々に出してみました。
 相変わらず爆弾発言なお嬢様です。
 今回はパパンに聞かなくてよかったね!
 男親にそんなこと聞いちゃだめだよ!! ボスが違う意味で死んでしまう!!
 ヘソから出てくるは、知り合いが小さい頃に教えられたことを参考にしました。
 ちなみに私は、全部切開して生まれてくると思ってました。
 子どもの作り方や、生まれ方を知っているというのも、大人になるってことですよね……。



 ああああああ……あさってまでエチャできないと思うと禁断症状が……!!(どんだけや)
 必死に自分の気をそらすものの、なんだか逆に小説がのらないような……。
 

 文字書きであることを悔しいと思うとき。
 それは、服の描写である。
 どれだけ文字書きが描写を凝らしても、細かいところまで伝わらないし、あんまり細かく書きすぎても、だらだら長くなんだか文字のリズムが崩れる上に、これは私情なんですが、服の名前や各部の名称がわからなくて、これはどう表現すればいいんだ!? っということになります。
 勿論、才能ある方はそういうことも超越できるんですが。
 私の場合はさっぱりで悔しいです。
 絵でかっこいい服とか見ると、着せたい……!! っと思う反面、自分の描写力のなさが悔しい。

 まあ、でも、私、服のセンスもないんで、別にいいんですがね。
 逆に、文章に一文「メイド服」って書いとけばキャラがメイド服になる分、楽というメリットもありますし……。
 どっちもどっち。
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日記418日目 


2008.04.16
Wed
11:03

「白蘭様……」
「なーに、レオくん」
「あの、そんなに間食しては、お食事が入らないのでは……」
「大丈夫、マシュマロは別腹だから」
「いえ、実際お食事を残してるじゃないですか?」
「レオくん食べる?」
「いえ、別にいただいてますので……それに、これは白蘭様のですから」
「レオくんは、僕に食べてほしい?」
「え?」
「食べてほしい?」
「そっそれは、どちらかと言えば、健康面にも、作った方を考えてみても、食べていただいた方が……」
「じゃあ、レオくん、あーんして」
「ええ!?」
「あーん」
「………」
「あーん……」



(骸様、僕はどうしたらいいでしょう……!!)



 白レオも大好きなんですよ。
 レオくんに飢えているので自分で書きました。
 しかし、まったく癒されません、当然のごとく。
 白蘭は、マショマロの食べ過ぎてご飯とか食べれなそうだなっと思いました。食べすぎでしょう(なんとなくの印象)
 別腹とか言って、どっちも食べまくれるというのもありですが。
 考えてみて、白い食べ物がすきなんでしょうか。
 とりあえず、レオくんにあーんしてもらったら、鳥のヒナのように食べれますね!!


 りょったんへの色々は、ちょっと心がオーバーヒートしすぎて逆にうまく言語化できません。
 なにから萌えればいいんだ。
-- 続きを読む --

category: 日記

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日記417日目 


2008.04.15
Tue
06:56

「一番平穏な時代とも言われる9代目の治世においてすら、化け物が一匹混ざっていたのだ。ならば初代と二代目の時代はどれほどだったものか、あの鬼女とも言われた8代目の時代には何匹いたんだろうね」
「そんな化け物ばっかなわけねーだろ……」
「そうか? 新しいあの世代には精々3匹はいるとみ……」
「やめてくれ、付き合いたくなくなるから!! 俺はお前で手いっぱいだ!」



 誰とは言わない。
 まあ、そんなに化け物いるわけないですよね……まさかまさか、うちのテュールだけです。
 突然変異、白い羊の中の黒羊なだけですよ。
 滅多に化け物なんかいるわけないじゃないですか……うん。
 でも、骸はフォローできない(おい)


 エチャ、今日できたらしたいです。
 できれば……。


※ネタバレジャンプ感想。
(取り乱してます)

 うあああああああああ!!
 りょったんがあああああああああ!!
 分断されたあああああああああああああ!!
 なっなに!? 山りょはくっついててまだ希望があるんだぜ☆
 とか思っていた私への罰!?
 白レオ、ツナ骸、ヒバ獄の次は山りょまで奪うってちょー!! 俺のメインカプー!!(落ち着け、お前のメインはスク受けだ
 レオくん←生死不明 10年後生死不明→ツナ骸←生死不明 ヒバ←生死不明。
 過去、スク←元、生死不明。テュ←生死現在進行形で不明。
 プロフィールに書くほど好きな10年後生死不明→リボコロ←DED。
 さり気なく好きだったベルマモ←DED。
 私の好きなキャラ、ドロップアウト率たかああああああ!!!
 いやあああああ! りょったん、りょったんだけはあああああ!!(山本は?
 りょったんかっこいいよ、やっぱり山本は先輩って呼んでた。そして、ボックス兵器にも優しい。ステキ。だから見逃してください、GOD……。
 しかも、ボンゴレの白い子たちにいやらしい(顔)の男がああああ!!(死ね)
 いくらなんでも、りょったんがγに瞬殺はさすがにないのでちょっと安心。
 むしろ、獄がここでリベンジフラグだろうから……きっと……りょったんは大丈夫……(気休め)
 もう、ツナスパだけが俺の心の支えなんだぜ……でも、ここまで俺の死神っぷりが発揮されると、スパナもグローブパワーアップさせたら、正ちゃんとかに「裏切り者め」とか言われて殺されそうなんだぜ。
 落ち込むんだぜ。
 とりあえず、山りょチックな思考をして自分を慰める。
 差し出された手がりょったんの手だったら山本は死んでも掴んだぜ……でも、りょったんはボクサーだし、拳は大事だから、無理だって直感したら差し出さないよ。拳>山本、萌えー(お前がそれでいいならいいけど)

はんたおもしろい。
やっぱりお前天才だから、おたまじゃくし見てないで描けよ!!
後、ゆうしゃのけんじゃがちょっといいと思った。帰って寝る。
スケッツはかわいいのがツボにはまりやすい。かわいい。
じゃがさんはやっぱり最高。たまに落差があるけれど、大好き。
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日記416日目 


2008.04.14
Mon
07:33

 白の塊に、黒い頭だけが、ひょっこり困ってた。

「レオ、なにぶらさげたんだあ……」
「あ、スクアーロさん……白蘭様と、スパナさんです」
「やあ、スクアーロ」
「ども」
「そっちは新顔だな……」
「ええ、最近こちらにこられた方で、どうにも、ジャポーネの文化がお好きなようで……僕もジャポーネについてはちょっと見識があるのでお話したら……」
「……懐かれたのかあ……?」
「はい……」
「レオ、髪も目も黒いし、顔もアジア系、おもしろい」
「ちなみに僕は、楽しそうだからだよ」
「重そうだなあ……」
「重いです……」
「……………レオ」
「なんでしょう?」
「いじめられてるなら、助けてやるぜえ?」
「いじめられてるわけじゃないですが、助けてください」



 ほのぼのミルフィの布石を打ってみる。ミルフィスクです。
 後、チェルベッロと、正ちゃんもいれますよ!!(マテ)
 でも、そんな大人数書ききれないから、どうなるかはわかりません。
 ミルフィも、ヴァリアも、内輪で家族みたいにわいわい仲良しだったらいいのに。
 とりあえず、スクもひっついて白い子に懐かれるレオくんにすればよかったとふと気づく。
 しかし、スクがひっつくには精神年齢下げないとなあ……。
 スパナは、しばらく本部にいて、後で日本にいったよってことで一つ!!(マテ


 色々な結果、とりあえず、エチャは今週は罰として律して、来週からは前のペースに戻すことにしました。
 今週は後一回しかエチャを開けないと思うと、寂しいですね。
 一週間も我慢できんのかこの女は……っという苛立ちもあります。
 そして同時に、中学、高校時代と変わらず、メンタルの安定=体の安定が直結していて、体弱!! っと思いました。
 風邪っぽい感じがきつい……薬飲めば大丈夫ですがね!
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日記415日目 


2008.04.13
Sun
10:58

「一番でなければ不安になります」
「うん」
「一番になったとしても、いつ2番目に抜かれるのではないかという不安に襲われます」
「じゃあ、お前はどうしたいんだ」
「そうですね、歌にもあるじゃないですか、ナンバーワンではなく、オンリーワンになりたいと」
「……」
「つまり、僕が一番であるならば、2番目以降を全て虐殺して、僕が一番でないならば、僕以外を虐殺して、ただ一人、唯一になりたいと思います」
「それは、つまり、そいつと、自分以外の世界中の人間を殺すということか?」
「ええ、でなければ」
「でなければ?」
「僕が一番になった瞬間、その人を殺します。そうすれば、もう二度と僕の順位は変動しない。そうして、僕の心にその人はただ唯一の人になる。クフフ、素晴らしいと思いませんか?」
「全然」
「貴方なら、そういってくれると思いました。だから、僕は後者を行わない」


 ならば、前者は?


「現在、進行中です」
「そんなこと、できないくせに」
「そう言い切れますか?」
「言い切れるよ。だって、お前は殺せない人間が多くなりすぎた。もう震えるその手では、あの子の首は絞めれない。
 お前は世界を広くしすぎたよ、骸ただ唯一、一人だったらよかったのにね」



 何を書きたかったのか。
 骸が最後ガー(゜Д゜)ーン! っていう話だったはずなのに。
 前にポエム調で書いた話みたいな感じになりました。
 まあ、けっきょく、ツナは骸を一番にはしないよ、できないよ、するつもりは一切ないよってことです。
 

 関係ないですが、スパナとレオくんが一緒にいれば、ちょういやされるんじゃないかなっと。
 お花畑みたいだよ。素朴な白つめ草の花畑。
 レオくんはアジア系の顔立ちだから、スパナも気になりそうだ。
 しかし、私の中で二人とも受け子だから、CPじゃなくて、+で……。
 スパナが一方的にレオくんにくっついたり付いて回ったり、ひよこさんみたいでかわいくないですか?(気のせいです)
 でもって、それを見た白蘭がくっついてレオくんがスパナと白蘭の白白コンビをぶらさげて歩くことに……。
 ほのぼのミルフィキタコレ。
 ほのぼのヴァリアに続いて、ほのぼのミルフィ……!!
 もう、レオくんはミルフィのアイドルでいいんあじゃいかなっという間違いが脳裏を過ぎる。


 調子が悪いときはなにしても悪い。
 昨日はそれを体現するような日でした。
 まあ色々と精神的、物理的に普段なら笑ってすませるような一つ一つが同時に6つくらい起きたんですが。
 特に小説書いてたら画面がどんどん滲んで書き難い。この液晶壊れてるよ!! え、それは私の涙腺だって。誰がうまいことをいえと(うまくねえよ
 後、メール見たら身内の人から「死ぬな」って感じのメールをいただいていた。死なないよ!?
 そんなにすぐ死ぬように見えるのだろうか。そんな前科はないのに……。いや、昨日の文章見てると今にも死にそうですが……。
 他の方にはきちんと励ましていただきました。優しさと嬉しさにまた目から汗が飛び出て、また液晶が壊れて……。
 しかし、エチャしないと、すごく寂しいですね。寂しがりやのかまってちゃんなので。それと、自分がしてるサイクルをかえるというのはやはりこう、喪失感がありますね。
 でも、そんなしょっちゅうやることの方がおかしいわけで、週1,2度でもやはり多いんですよね。
 あっしまった。いろはとどこで会うか。
 いろはとは、予定あわないと毎日やってても会えない可能性が……。
 うーん。
 今日はする予定です。今日ならいろはと確実に会えるから。

 あっ浮上しました。
 悩むのは一晩だけって決めてるんです。寝て起きたら、昨日の事をぐじぐじするよりも、今日、明日どう汚名を挽回するかが大切です。
 だから、もう大丈夫ですよ。
 人を傷つけたのを挽回する方法なんて、本当はないんですがね。でも、もう傷つけないようにがんばりたいです。やっぱり、好きな人を傷つけると言うのは、王様よりメンタル弱い私には結構きついです。
 しかし、どうしてうまく人に優しくできないんだろう。色々な人に優しくしてもらってるのに、それを一切返せないのが情けない。
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2008.04.12
Sat
12:48

 すみません、管理人、ちょっと、自己嫌悪で死にそうです。
 ああ、いつもいつもいつもいつもいつもいつもそうやって調子にのって空気も人の心もわからず好き勝手振舞って人を傷つけてそれにすら気づかずのうのうと息を吸っているのすらおこがましい。
 何回反省したと思ってるんだ。
 日々自分をクズと罵ってわからせてるはずなのにちっともわからず学習せず、成長していない。
 いつだって、人を傷つけたら取り返しがつかないというのに。
 反省して、これからはエチャの頻度を下げようと思います。
 今日を境目に、週1,2度くらいで……。
 穴があったら投身自殺したい。

 日記も今日はちょっとおやすみします。
 辛いことから、逃げちゃだめだ。
 でも、今日だけ休む。

 やっぱり、今日のエチャもやめます。昨日の今日なんて、まったく反省してないような気がしますので。
 明日になったら、もう少し元気になりますので、皆様心配せず、むしろ「クズがやっと……」っという心持ちで見下してやってください。

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日記415日目 


2008.04.11
Fri
07:35

「定期的にスクアーロとシャマルと、新しい霧の守護者、雨の守護者を虐げるサイトへようこそ。私はテュール。原作において名前しかでないのに管理人に肉付けされて存在している剣帝であり、愛しい私のスクアーロの父親だよ」
「いきなりなんだ」
「今まで、初めて来た方への配慮というものがなかったんで、俺がやってやってんだよ」
「おいおいおい、今更こんな辺境ダサイトに新しい客がくるわけないだろ」
「それもそうか。言って損した」
「つうか、虐げすぎだろ」



 ツナとボスとルッスあたりも、たまに虐げるよ!!(マテ)
 考えてみると、4人も定期的に虐げるってサイトというか、人間としてどうなのか。
 まあいいか(おい)
 好きな子ほどいじめたいというのがいつもの言い訳。
 いやでも、ほら。
 骸とか、スクとかシャマルとかは特に、たまにいじめないとこう、フラストレーションが……。
 

 新学期、学校行ってきました。
 疲れた。もう嫌だ(早いよ!!)
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日記414日目 


2008.04.10
Thu
11:40

「お前は何が怖い、刀小僧」
「今日世界が終わることかなー」
「どうしてだあ?」
「明日先輩と会えないから」
「てめえらしいぜぇ」

 そういいながら、自分ももしも今日世界が終わって、明日自分の主に会えないとしたら、それはとても恐ろしいことだと考えていた。



 山りょでザンスクな山とスク。
 最初は山本に「明日先輩とデートできないから」にしようかと思ったんですが。
 そいつはリアリティがないなっと思ったので(ひどい)
 山本とりょったんがデート出来る日は三十路越えてからじゃなければ、山本の勘違いの他ないでしょう(さらにひどい)
 とりあえず、この二人は好きな相手に対して一途で、好きな人のためなら人殺しも厭わない共通点が。
 ただ、二人の差異は、スクがボスのために人殺ししかできないと思っているけれど、山本はただ他にもなんでもしてあげられると考えていること。
 本当はスクだって、ボスになんだってしてあげられるのに。



 明日は学校……。
 そう思うと鬱になりそうだ。
 でもまあ、がんばらないとしかたない。


拍手レス

4/9

21:36 ベットの下・・・都市伝説よりも凄い恐怖体験ですね・・・(ガタブル)
すでにうちのテュール自体が都市伝説な感じです。
 ふけない、どこにでもあらわれる、怪力……etc
 恐ろしいので、あんまりベットの下を覗きたくなくなりますね……。
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日記413日目 


2008.04.09
Wed
08:11

「先輩!!」
「おお、山本どうした」
「おっ俺を先輩の一生のセコンドにしてください!!」



「我流がいるから間に合ってる」



「ツナー、ボックス兵器ってどう殺すのかなー」
「俺に聞かないで」



 すかるプロポーズ。
 一生俺の女房役になってくださいだと、絶対断られると学習して……。
 うちの山本は、なんでこうもライバルは即始末なんだろう……きっと、殺し屋の目をしているからだろう……。
 我流と山本は、仲が悪いといいな!
 お互い威嚇しあってるといい!!


 匿名希望様に素晴らしいものをいただきました☆
 拝見させていただきましたが、テュールは私の捏造キャラであり、ザンスクが一番の好物ですので、テュールじゃなくてザンザスでいいですよ!!
 最高です!!
 大好きです!!
 お元気になられたようで、一安心ですー!!
 

 ああ、やっぱり412日目はあったのに消えてしまったようです。
 情報をくださった方、ありがとうございます!!
 夢じゃなくてちゃんと記憶どおりのネタはあったようです!!
 でも、どこいった……?



以下、愚痴愚痴鬱々。

 最近、自分はちょっと調子にのってるなって……。
 人の気持ちを考えられないというか、空気を読めないというか、文才のないクズのくせになにを空気を吸ってるんだという気分になります。
 基本姿勢は自虐で人様のお邪魔にならないよう片隅でコソコソ誰にも望まれない小説を書くべきなのに……。
 書くことをやめられないなら、せめて他人様の迷惑にならない文を、他人様に迷惑にならないように捧げるとかやめた方がいいですよね……。
 だって、貰っても嬉しくないのに貰わなきゃいけないし、邪魔だし、私なんぞの文で必要なサーバーの容量使ってしまったり、うっかり見てしまった閲覧者様のそのサイトでせっかくのいい雰囲気ブをチ壊しに……。
 百害あって一利なしすぎる……。
 もう、サイトとかない方がいっそ、間違って迷い込んできてしまった方の迷惑にならないかも……。
 


 だー!!
 悩んだ!! これからの方向性も決まった!!
 鬱終了!!
 これからも、片隅でクズのように、というか、クズだから、こそこそ駄文を量産します☆
 自分の考えとか書くことで整理し、保存することで自分の気持ちを冷静になってから観察する為に書いてます。


 遊戯王は後で。
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日記412日目の消失 


2008.04.08
Tue
12:54

「いつまでも寝ないと、テュール様がきますよ」

 いつまでも寝ない子どもに彼はそう言いました。
 子どもはそれを聞いた瞬間、顔面蒼白でベットに飛び込みます。 
 彼はそんな、あまりにも素直すぎる子どもに苦笑しました。
 あんまり慌てすぎてマクラを落とし、慌てて拾いに手を伸ばします。
 けれど、その時、子どもは見てはいけないものを見ました。

「おやすみ、スペルビ」

 なんと、剣帝はすでにベッドの下にいたのです。
 哀れ子どもの脳裏にはトラウマの4文字が刻まれましたとさ。



 消えてしまったものは仕方ない。別verでもおやすみをお送りさせていただきました。
 怖い。
 ベッドの下の尾の男よりも怖いぞテュール様!!
 

 昨日書いたはずの日記412日目が昼起きてみたら消えてました。
 剣帝パパがスクをベットの角にぶつけて寝かしてあげたり、りょったんへの萌を語ったり、遊セトバクの可能性について語ったり、盗賊王長髪ってどうなんだろうかっということを書いていたんですが。
 一つだけ心当たりがあるとすれば、書いてしばらくしていつも通りエチャ中の記事を消したんですが。その時、なにやら眠くて意識が朦朧としていたような。
 しかし、もしかして、書いたと思ったのが私の夢かもしれません。
 下書きにもいない。

 どなたか、日記412日目を見たよっという方いらっしゃったらコメントください。
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日記411日目 


2008.04.06
Sun
06:22

 壊れたものです、大切にお扱いください。
 これ以上壊れませんが、狂ってしまう恐れがあります。
 物理的にはとても丈夫なため、多少乱暴に扱ってもまったく問題ございません。
 しかし、精神的には脆いので、ご注意ください。
 ただし、優しくすることが決してその精神を大切にするかといえばまた違います。
 できるだけ、貴方なりの大切の仕方でお扱いください。



 スクの取り扱い説明書っぽい感じで。
 スクが、スクがほしいなあ。
 スクが足りない。
 スクサイト様で萌えるのもいいですが、そろそろ本誌で見たいです。
 本誌で元気に動いて笑ってるスク……そろそろじゃないかな。そろそろじゃないかなっと思いつつ。
 きっと、一番いいところで現れるのだろうと予測。うずうず。
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日記410日目 


2008.04.05
Sat
21:05

「おはよう」

 教室の扉を遅刻ギリギリで走りぬける。
 そしたら、いつもながら喧嘩してる3人組が目に付いた。
 というか、一方的に一人が嫌味を言って、一人がそれにのって、一人がそれに巻き込まれてるのにまったく気づかないというやつだ。
 その横では、少女がいつも通りおろおろして喧嘩を止めようとしているのか、一人を庇っているのかわからない。

「だー!! てめえむかつくんだよ、果てろ!!」
「まあまあ、獄寺、花火は教室では危ないのな」
「黙れ、話せ!!」
「ほらほら、ツナがきたぜ」
「え、十代目!!」

 宥めるよう言葉に怒っていた一人が俺に気づいて笑顔を浮かべた。
 さっきとは打って変わっての表情に苦笑。

「おはようございます!! 十代目ぇ!!」
「おはようなのなー、ツナー」
「おはよう、獄寺くん、山本」

 俺は笑って二人に挨拶を返すと、少女に目線をやる。
 なぜだか、違和感。
 見慣れた少女に対してどうしてこんなにも違和感を感じるのだろう。
(まあ、たぶん……ちょっと変わってるしなあ……)
 そして俺は「眼帯」の少女に笑いかける。

「おはよう、凪」

 少女は恥ずかしそうに頬を染めて目をそらしてしまった。
 口の中でぽそぽそ「おはよう」っと言ってくれた気もしなくはない。

「ちゃんと十代目に挨拶しろ!!」

 そう怒る一人を宥めて、やっと、最後に、奴に目を向ける。
 奴はにやにや笑っていた。
 色違いの瞳で俺を見て、動かない。
 俺は、口を開いた。



「ないわあ……」



「なっなんでですか!!」
「並盛の制服似合わない。髑髏はまだかわいいけど、ない。
 お前がクラスメイトってところでないっていうのいに、うわあ、キモイ、きもちわるい」
「なんで言い直すんですか!!」
「30点、もっとがんばりましょう」
「くう!!」
「こんなエイプリルフールで俺が騙されると思うなー」
「超直感のバカ!!」



 幸せな嘘の夢を見ました。
 エイプリルフール終了。
 明日からはエイプリルフールネタじゃないのいきます。


 なんか、遊んでたら時間なくなった(おい)ので、遊戯王はお休み。

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日記409日目 


2008.04.04
Fri
21:34

 「シャマル」

 カチカチと、時計の針が動く。
 真っ白の中、唯一の黒い瞳が微笑んだ。
 ああ、もうすぐ12時に針が動く。

「一緒に、生きようか」

 カチ。
 ボーンボーンボーン。
 時計の鐘が鳴る。
 エイプリルフール、嘘をついていい時間が終わった。
 さあ、次、紡がれる言葉は真実でなければならない。

「なあ、シャマル?」

 貴方の答えはなんですか?



 エイプリルフール持続。
 明日エイプリルフールネタを書いたらエイプリルフールネタ終了で。
 明日は誰にしようかな。
 きっと、天の神様が決めてくれるはず!!


 妹が最近すごく怖くて冷たいです。
 ビシッと言ってやるべきですね!
 びしっと殴られますけど……(弱) 
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category: 日記

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