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日記762日目 


2009.06.30
Tue
23:03

「私も犬耳をつければ、今の流行にのれるだろうか」
「乗るなよ」
「なら、これはシャマルに譲ってやるぜ」
「いらねえよ!!」
「動くぞ」
「どうなってんだ!!」



 次郎がもふもふですごくかわいかったです。
 山本は関係ないけど、すごく守護者内でデレ担当ですよね。
 いろんな人が山本にかかるとデレてる。
 りょったんくらいじゃいですか? デレてないの。
 しかし、りょったんの辞書にデレがそもそもないのでしかたないです。
 


 ジャンプで萌えたのが、スク、TAKAO,にーづまてんてー。
 にーづまてんてーのあまりのかっこよさに、にいづまてんてー総攻めを心に誓う。
 やばい、ジャンプってこんなに萌える雑誌だったっけ……?
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category: 日記

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日記761日目 


2009.06.29
Mon
07:44

t.jpg


 ジャンプで色々興奮しすぎて、何も書けなくなった。
 明日、明日落ち着いたら書きます。
 っということで、いろはに描いてもらった以前書いたネタのスクアーロ。
 いろはが描くと似合って見える、不思議!!


 下書きにタイトルだけ書いて放置しておいたのに書いた気になってました。
 怖!
 全然書いてないよ!!
 中身ないよ!!
 っというわけで反省。

category: 日記

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日記760日目 


2009.06.26
Fri
19:08

 ぱんっと。
 乾いた音が響いた。
 周囲の空気を凍らせて、白い少女は微笑んだ。
 愛らしい笑みだ。 
 ふわふわとした外見によく似合う、けれど、その瞳の赤に似た苛烈な印象を与える。 
 美しいというのは、後、2,3年はかかるだろう。
 だが、決して自身の掌すら赤く染めるほど強く相手のほほを叩いたようには見えない。

「ごめんなさい、雨の守護者さん」

 自分よりも長身の、ほほに赤い手形を残した男を微笑みの形のまま、睨みつける。

「私、手袋を持ってないから、直接叩いて決闘を申し込むしかないの」

 男は、驚いた顔を、ゆるい笑みに変えた。

「スクアーロ」
「なんだあ」

 振り返らず、背後の女に声をかける。 
 少女によく似た、けれど、こちらはかなり荒々しく鋭い印象を受ける女だった。
 その凛々しいというには釣りあがりすぎた目は、笑っている。
 目の前で、自らの娘が男のほほを叩いたというのにだ。

「鮫の娘が兎っていうのは、ずっとおかしいと思ってたのな」

 でも、納得した。
 嬉しそうに、まるで、姪でも見るような雰囲気で。
 少女は、自分の発言が取り合われていないことにむっとした。

「間違いなく、鮫の娘なのな」

 女は、肩を震わせて笑う。
 まるで、その通りだと言わんばかりに。

「だけど」

 次の瞬間。
 少女は、思わず逃げた。
 ゆるい笑みを浮かべて、ただ立っているだけの男から。
 武器一つなく、指先すら動かしていないというのに。
 本能が、震える。汗が、ほほを伝った。こんな気分に陥ったことは、少女はほとんどない。 
 戸惑い。無意識に、戦うのはでなく、逃げる為の準備を体がしてしまう。

 敵わない。

 少女は今、高見との現実を突き付けられた。

「まだ、子兎なのな」
「甘やかされてんだあ。それくらいにしてやれえ」

 母親らしい言葉に、男は頬を打たれた時よりも驚いたような顔をした。
 そちらの方が、予想外と言いたげな表情で振り返る。
 女が、笑いを一転させて不機嫌そうにしっしっと、犬を追い払う仕草を見せた。
 男は、おもしろいものを見たとばかりに破顔。
 そして、もう一度少女を見る。

「まだ、俺は相手できないのな。敵意じゃなくて、殺意が出せるようになったら……」

 その時は。
 男は、そのまま少女に背を向ける。
 無防備な背だった。
 けれど、少女にはあまりにも、大きく、遠い。

「んじゃ、ま、スクアーロ、試合しようぜー」
「ちっとっとときやがれ」

 少女は、一人取り残される。
 追いかけることが、できない。
 あまりにも、少女と二人の間に、高い、高すぎる壁があったからだ。

「追いつくから……」

 言う。 
 それでも、ただ、ひらすら。

「追いついて、ママンの仇は私が討つんだから!!」

 ちらりと。
 男は少しだけ振り返る。
 その笑みに邪気やからかいはない。
 ただ、純粋に。

「待ってるのな」

 高見にいるものとして、応えた。



 レプレちゃんと、10年後(7年前後?)山本の妄想。 
 レプレちゃんは甘やかされてるから、まだまだ足りないものが多すぎます。
 それでいいと周囲は思っていても。
 決して、本人がそう思ってるとは限らない。 
 籠の兎はどう成長するのか!


 トップを7月には直したい。
 それが今の目標……。


某花束様へ。
サイト開設おめでとうございます!!
しかも、あんな捏造風バイをほめていただけるなんて本当に光栄でございます。
なんか、雲雀とは対極のイメージで書いたらああなりました。
不思議です……。
そして、すみません、今一時的にトップがないものですから色々手抜きしてました……。
こちらからバナーやリンクは見られます。
ウィルス落ち着いたらと思いつつ、いつ落ち着くのか……7月くらいにはもう復活させたいです。

category: 日記

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日記759日目 


2009.06.25
Thu
23:59

「次郎の名前、先輩の名前をつけようと思ったのな。
 そしたら、理由もなく先輩の名前が呼べるって思って」
「うん、やめてよかったと思う」
「でも、恥ずかしくて呼べなかった……」
「まあ、そうなるだろうなあ……」
「でも、スクアーロが「よし、りょうへいとの連携を深めろ」「りょうへいの使い方を覚えろ」とか言って俺は途中で気が狂うかと……」
「妄想しすぎだから」
「結局次郎にしたのな」
「うん、正解だったと思う」



 次郎かわいい。
 俺ももふもふしてええええええ!!
 うちの山りょって、なにかおかしいですよね。
 まあ、いつものことですけど。
 というか、全てのCPがまんべんなくおかしいのはなぜ!
 こんなでもいいですか!?
 こんなでも許していただけますか!?(無理

category: 日記

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日記758日目 


2009.06.24
Wed
23:30

 負けてもいいけど、死んではだめだよ。

「シャマルでも、死人は直せないからね」

 だから、私はお前を殺さないよ。
 かわいいかわいい私のスペルビ。



 お義父さんはいつもひどい。
 直せるなら殺すのかと聞かれたら。
 殺すと絶対答えるだろうな。


 地味に、今日水曜日だと忘れてエチャにいけなかったー。
 超ショックです。
 へこんだ・・・…。

category: 日記

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日記757日目 


2009.06.23
Tue
23:34

「やめて!! スクアーロやめて!!」
「うるせえ!!」
「誰か!! 誰かスクちゃんを止めてー!!」
「ちょっと、オカマうるさい……って、スクアーロ……なにそれ」
「ベルちゃん、ちょっといいところに!! スクちゃんを止めて!!」
「うるせえつってるだろうがあ、おおげさだぞお」
「大袈裟じゃないわよ!! ベルちゃんも言ってあげて
 そのジャポーネの漢字入りTシャツはださいって!!」
「すげえ……刺したいくらいださいじゃん……」
「着れりゃあいいだろうがあ!」
「よくないわよ!! もっとまともな服を着て!!」
「ああ、もう、めんどくせえ!!」



 本誌のスクの服がかっこよすぎたので。 
 本当にスクは美人で困る。
 きゅんってくる……私服もフードつきでめっさかわいい……。
 でもきっと、スクって服装に頓着しそうにないから適当に着てそうだ。
 なお、漢字入りTシャツは山本からもらった「鮨」の字入り。

category: 日記

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日記756日目 


2009.06.22
Mon
19:28

※捏造アルコバレーのの風です。
 風×バイパーです。



「やあ、バイパー」

 久しぶりですね。
 涼やかな目を柔らかく笑ませた男に対し、バイパーと呼ばれた相手はフードで隠れて見えない目の代わりに唇をひん曲げて自分の身の内にある感情を表した。
 その感情の名を、嫌悪、あるいは不快感という。

「お元気でしたか?」

 だというのに男ときたら、キレイと言っても遜色のない顔を曇らせるどころか、穏やかで優しい雰囲気すら漂わせる。

「君に会うまでは元気だったよ、風」
「そうですか、それはよかった」

 頷いて、男が、一歩バイパーへと踏み出す。
 バイパーは、思わずその分下がる。
 男に殺意や敵意、邪気のようなものはない。
 そう、風という名の通り、掴みどころもなく、ただ、気ままに、散歩でもしているかのように、距離をつめてくる。
 長く編まれた黒髪が揺れる。
 
「近づくな」

 焦りの滲んだ声。バイパーは、ひどく取り乱していた。
 なにかというと、バイパーはこの風という男が苦手なのだ。 
 風には敵意も邪気もない。あるとすれば純粋な好意と柔らかさがある。
 だが、その好意が、柔らかさが、バイパーには信用できない。否、落ち着かない。
 生まれてこの方、当たり前のように負の感情に晒されてきたバイパーに、風は当たり前のように正の感情を向ける。時として、その行為を口にすらしてみせる。
 裏があった方が、どれだけマシか。
 裏があるならば、利害の一致があるならば、理解できる。けれど、そんなものがないというのに、近づこうとしたり、好意を表すのはバイパーにとって逆に正気の沙汰ではないように思えた。

「来るな!」

 声を荒げたバイパーの感情に呼応するように、突如現れた目のない漆黒の蛇が風の足に絡みついた。とこから湧き出たのか、一匹二匹ではなく膨れ上がるように次々と蛇は現れては風のエキゾチックな衣装や、細身の腕や体に巻きついていく。
 だが、風は動じない。
 まるで、こんなものに捕らわれるわけがないとでも言うように、軽やかに足を踏み出す。
 それだけで、呆気なく蛇は打ち払われ、崩れていく。
 その場には、蛇の死体すら残らない。

「うっ……」

 幻術を打ち破られて、バイパーは立ちすくんだ。
 術師であるバイパーにとって、本気ではなかったとはいえ、幻を突破されたことは、自らの武器と鎧をはぎ取られたことに近かった。
 決して認めたくないが、バイパーは怯える。
 この男が恐ろしい。
 風は、構わず、バイパーに手が届くところまで近づくと、腕を伸ばす。

「ひっ」

 小さな悲鳴。
 バイパーがぎゅっと目を閉じ、身を縮める。

「そこまでだぜ、コラ」
「あんまりいじめるな」

 風が振り返った先、そこには金髪と、黒い帽子の男が二人立っていた。

「だ、だれがいじめられてって言うんだい、リボーン!」

 フード越しに睨みつける目を、怖い怖いとリボーンと呼ばれた男は肩をすくめていなす。
 苛立ったようなバイパーは、鋭い敵意を見せるが、まったくリボーンにとっては意味のないものだった。

「そうですよ。僕はバイパーをいじめてません」

 本気で心外だと言うような口ぶりに、リボーンは口の端を釣り上げた。

「だとさ、天然は怖いなあ、バイパー」
「うるさいよ」

 そもそもっと、息を吸う。

「君たち何の用なのさ」
「召集だぞ、コラ」
「そう、俺たちに、召集だ。それを風がお前に伝えるって聞いて、どうせ、風とお前がまともに話ができるはずがないと思ってわざわざきてやったんだ」
「よけいなお世話だったよ……手紙の一つの方がずっと気がきいてた」

 そもそも、こいつを止めてよ。
 文句を言うバイパーに、リボーンはシニカルに言う。

「お前を大好きで、一番フットワークの軽い風を誰が止められるんだ」

 ぎっと、先ほどよりも強く睨みつける。
 すでに、背後には黒い蛇の幻がうっすら浮かんでいた。

「リボーン、バイパーをいじめないでください」

 そこに、怒ったような声が入る。

「いじめるなら、僕が相手をします」
「僕はいじめられてない!」

 ぎゃあぎゃあっと、3人が騒ぐ。
 その中で取り残された金髪は、大きく息を吸った。



「どうでもいいから、召集に行くぞ、コラ!!」



 風バイ……?
 私の中の風のイメージがかなりの好青年+敬語です。でもって、風バイならバイパー大好き。
 ちっこいバイパーをぎゅってしたかっただけなのに、これだけ怯えられるとはある意味かわいそう。
 ちょっとテュールに似てますが、まったく邪気がありません。
 普通にいい人過ぎて周囲から恐れられるような。
 コロネロを出したら、なんかつっこみ役になりました。ラルにすればよかった。

 これでリベンジ!!
 でも、かなり微妙!!





 取り急ぎジャンプ感想。

 スクとTAKAOを交互に見てたら頭おかしくなりそうだった。
 お前らめっちゃかわいいねん……。

・ふーぷ男めちゃくちゃ面白い……!
 最初から通訳という設定や、かなり話の作り込みの丁寧さ、初心者の成長に心を熱くさせてゆーほと一緒にわくわくして楽しんでたんですが。
 全ての集大成が今週きた!
 って感じです。
 おもしろいのになあ。今のジャンプじゃだめなんだろうな。

・じゃがーさんがわけわかんないのになんかおもしろい。どうしていいかわからない。

category: 日記

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日記755日目 


2009.06.21
Sun
11:26

 笑みを絶やさない美しい父親。
 長い茶髪の優しく口の悪い母親。
 朝起きれば二人がいて、自分は両親に朝の挨拶をするのだ。
 父親は笑顔で自分を抱きしめて、母親はそれを苦笑しながら朝食を出す。
 何気ない光景。
 こみ上げたのは嘲笑。
 こんなものを望んだのか。
 いっそ、気持ちが悪い。
 ははっと、口から言葉がこぼれた瞬間、すべての夢は砕け散った。



「おい、シャマル」
「なんだよ化け物」
「返事すんな」
「……」
「髪」
「なんかついてるか?」
「シャマルの頭がついてる」
「俺は髪がメインか!!」
「お前程度の髪で髪がメイン? はっ俺のかわいいかわいいスクアーロの髪を見てから言いやがれ」
「てめえ!! 俺、ちょっと気を使ってんだぞ!!」
「無駄なことしやがって……」
「うるせえ!! 天然で何もしてねえのにやたらめったらあちこち上等な化け物!!」
「はっ」

 化け物は、目を細める。
 短い女の髪。 
 そこに、長い髪を、見る。一瞬の、瞬きの間の幻。

「髪、伸ばすなよ」
「邪魔だからんな予定ねえよ」
「俺とかぶる」
「かぶるか!!」

 くだらない夢を見たと、化け物は嘲った。



 スクアーロの夢っぽく見せかけて。
 なんrな予告なくにょシャマです。
 スクアーロ視点の夢を見たのか、あるいは過去の記憶を捏造した夢なのか。 
 にょシャマのテュルはちょっとおかしい。
 いつもおかしいけど。どことなくシャマルにあてられるせいか女々しい。
 それぞれのシャマルにあわせて、それぞれテュルは微妙に違う感じにかいているんですが、なんというなんという無駄な努力。
 基本は変わらないようにしたいんですが、難しい。

 なんかのパラレルで、「(認めたくないけど)旦那と息子ががんばってんのに、俺がなんもしねーわけにはいかねえだろ」っていうにょシャマを書きたい。
 テュシャマなのか、シャマテュなのか、テュシャマテュなのか。
 やっぱり、テュシャマテュだと思う(結論


 あー、奈々ママンと、にょスク(レプレ持ち)、にょシャマ(既婚)でママン3人組も書きてえ。
 なにここのサイト。

category: 日記

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日記754日目 


2009.06.20
Sat
23:44

 スクアーロにとって最もきつい拷問というものは、無理矢理主と離されることだろう。
 それだけが、どんな痛みにも耐えるスクアーロの中で、唯一耐えられないものだった。
 しかし、それを強いることは主にできなかった。 
 主にとっては、無理矢理であろうがなかろうが、離れることはスクアーロが思うよりもずっと苦痛であったからだ。
 しかし、スクアーロは主の苦痛を知りはしない。

 だから、遠く離れた日本などに行ってしまうのだ。 

 それはとても困ったことだと、世話好きな同僚はいつもため息をついている。



 スクって、お仕事でもないのに勝手に日本にいっちゃって、減給とかされてそうなんですが。
 帰ったらお仕置きに違いない……。
 おいしいかわいそうに。
 きっと、今一番大変なのは、スクが勝手にいっちゃってのこさえrたヴァリアーのメンツ。
 ボスのお怒りスプラッシュ!!

category: 日記

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日記753日目 


2009.06.19
Fri
20:01

「僕以外の人に手錠をするなんて、スパナさんの浮気者ー!」
「れっレオ!?」
「俺が縛りたいのはレオだけだからって言ってくれたくせに!!」
「それは、その……しかたなくて……」
「もう知りません、実家に帰らせていただきます!!」
「レオ……!!」
「えっえっと……スパナ、ごめん……なんかグイドがさあ、話聞きたいっていうからうっかり……待って、なに追いつめられた顔してるの!? なにそのスイッチ、あらかさまにおかしいんだけど!! なにその怪しいスイッチ!?」
「じばくすいっち……」
「何の!? 誰の!?」
「にんむかんりょう……」
「グイド、グイドー!! お願いだから帰ってきてあげてー!!」



 なにこのばかっぷるすぎるスパレオ(別の意味で)
 二人の喧嘩というか、レオくんが怒るのを考えてみました。
 自爆で任務完了といえば、あの人。 
 元ネタがわからない人は、わからなくても支障はないと思います。


 書きなおした風バイがなぜかまったく気に入らなかったので、書きなおし勝負。 
 同じものは二度書きたくなかった……(おい
 しかし、他人さまからのリクなのだから、気に入らないレベルものは嫌だ……。
 3日くらい私に時間をください!!
 風バイー!!

category: 日記

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2009.06.18
Thu
08:09

 なんか、朝起きて確認したら、書いたはずの日記がなくて、小説書こうと思って「」のところで下書きされてる記事だけあったんですが。
 確か、この記事眠い頭でいらないだろうから「消した」っと思っていたんですが。
 ところで、書いたはずのリクしていただいた風バイがないんですが。
 がんばって風の口調がわからないからバイパーにばっかり喋らせたのに。
 女の子書くのって楽しい!
 って思ってたのに。
 なんでないのかな? 
 夢?
 書いたことが夢だったのでしょうか。
 よし、昨日の私、眠気覚ましに殴らせろおおおおおおお!!


 私の中で風さんは、雲雀とは正反対で、落ち着いて穏やかな優しい人。
 喋り方は勝手に敬語だと思っている。
 雲雀を知る全人にぎょっとされる。
 そして、私が風関係で好きなCPは風ヴェル。
 風バイリベンジしたい……。

category: 未分類

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日記752日目 


2009.06.16
Tue
23:58

「スクアーロにプレゼントをあげようと思って、手作りしたんだ」
「まあ、素敵ですわ、テュール様」
「きっとおいしいと思うよ」
「そうですね、ですが」
「ですが?」
「恐らく、それを盛ったら更に嫌われると思いますよ」
「そうか……」
「それでも、躊躇いなく盛りましたね、さすがです……」



 手作りの毒。
 お義父さん恐ろしい。
 たぶん、死なないけど、のたうちまわって三日三晩苦しむと思われる。



 リアル六の人たちがまったく私の心を揺るがせてくれないのが、逆になんだか心地よくなってきた。 わけがわからない。

category: 日記

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日記751日目 


2009.06.15
Mon
19:16

「スクアーロは、未来の俺を知ってるのな?」
「んなもん、当たり前だあ」
「じゃあ、さあ」
「言っとくけど、未来のことはあんまり話さねえぞお」
「え、そうなの、ちぇー」
「んなもん聞いてどうすんだあ」
「んー、まあ、色々あるのな」
「例えば、何を聞きたかったんだあ?」
「俺が、後何回負けるか」
「はあ?」
「んでもって、その数よりも絶対負ける回数を少なくするのな!」
「てめえ、負ける回数気にしながらこれから戦っていくつもりかあ?」
「そうじゃないけど……少なくするというか、なくすのが目標なのな!!」
「くだらねえ」
「そうかー?」
「回数なんか気にせず、負けるな! 勝てえ!! 俺に勝ったてめえに残されてるのは、俺にリベンジされるまで勝ち続けることだあ!!
 幻騎士なんぞに負けやがって、次の特訓いくぞお!!」
「了解なのなー」



 実際、山本は回数なんか気にしないと思うけれど。
 これから、誰が負けて誰が勝つのか。
 まあ、何人かは負けるだろうなっと。 
 リング戦で勝った組が負けてリング戦で負けた組が勝つとおもしろいと思いました。
 あっツナな除いて。
 でも、おちぶれかませ犬にしか見えない幻騎士が相手だから、それはないか……(ひどい
 幻騎士が好きとか嫌い以前に、かわいそうになってきました(おい



取り急ぎ、ジャンプ感想。

リボ
・幻騎士のおちぶれっぷり
・スクの美人っぷり
・奥さん、若い燕にいれこみすぎ。
 旦那さん嫉妬しちゃうよ!
・犬かわいい

リボ外。
・黒髪の目つきの悪いあの子がもう、もう、俺、殺される。
・なんか、脳内妄想が突然現実になっててびびった。
・早く結婚しろ。

 好きな子が一冊に二人いると本当に心臓壊れちゃう。

category: 日記

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日記750日目 


2009.06.14
Sun
01:40

「誕生日はスルーされるし、君は冷たいし、僕の扱いはどうなっているのですか!?」
「忘れてた、ごめん」
「物凄く素で謝られた!?」
「朝は覚えてたけど、夕方には忘れてたって」
「一日くらいもたせてくださいよ!!」
「966はちゃんと覚えてたんだけどなあ、って……」
「僕よりもクロームですか!? まあ、確かに僕のクロームはかわいいですが!!」
「そのうちなにかしたいって」
「そのうちって……」



 一日PCに触れられないだけで大変な倦怠感を感じました。
 PC中毒ここにきわまれり……。
 まあ、いろは+兄妹でカラオケいったり楽しかったんですがね!
 色々歌いました。
 笑顔動画系の曲ばっかりになったんですが、満足!
 

 とりあえず、日記さぼりをどうにかリベンジしたいです。
 まあ、まず、テュシャマテュ終わらせろって感じですが★
 ウィルス落ち着いたらトップ作り直そうって思ってるんですが、いつ落ち着くのか……おろおろ。

category: 日記

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日記749日目 


2009.06.11
Thu
10:38

「なぜ、お前は切る」

 そう、化け物に問う。

「なぜ、お前は切らない」

 問えば、こう、返ってきた。
 ゆえに。

「なぜ、殺す」

 こう、問えば。
「なぜ、殺さない」
 そう、返ってくるものだと思っていた。
 だが、それは間違いであった。
 なぜなら、化け物は、それはそれは美しく微笑んで見せたのだ。
 そして、極上の声音で言う。

「この地球上で、何者も殺さずあれるものがあるというならば、言ってみろ」

 殺すという次元においては、お前も俺も一緒なのだ。 
 化け物はそれこそ聞く者をうっとりさせるように言葉を弄ぶ。
 俺は何も言えず、ただ、問うたことを後悔した。
 化け物と同じなどと、怖気がたったからだ。



 何者も殺さずにあれるものはない。
 なんだって、殺しあいの生存競争の中にいる。
 人が呼吸するだけで、いくつの命が殺されるのだろうか。


 おう、ちくしょう!!(やけっぱち


 さすが7つの大罪の一つだけあるぜ、怠惰。
 めんどくさいからって、そのまま記事に追記したら自動保存機能なしだから、fc2の「アクセス過多」という罠にがっちりはまって文章が消えたぜええええええ(滂沱
 なに、私が悪いの?
 私が悪いんだよね。
 止まったから、止まったから死ぬの!?
 マグロのように死ぬの!? 
 走れない命黙はただの変態ー!!(なんという周知の事実
 

 書くのをうっかり忘れてました。
 書こうっと思って管理画面出して放置して眠くなったり、気づけば日付またいでて明日にしようと思ったり。
 そういうときもあるけれど、反省。

category: 日記

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日記748日目 


2009.06.08
Mon
23:07

 常々、愛されなければよかったと思うが、愛さなければよかったと思ったことはなかった。
 それだけが、彼の想いにとって幸いであった。



 イメージはスクだけど、上手く文にはできませんでした。
 そういう日もあると思います。
 こう、短くきれいにまとめられた時は気持いいけど、短いものしか書けなかったときは大変苛立ちます。
 違いはやはり満足度でしょうか。
 うーん。


 思いついたメモ。

・ボスの唇よりも靴の裏とキスした回数が多いスク。


私信

お嬢様へ。
エチャにきていただきありがとうございました。
ろくにお話しできず残念だったので、また調子のよいときにきて話してやってくださいませ!
お待ちしております!!



ジャンプは、スクが出ていると世界がきれいに見えると思いました。
俺がきもい。

category: 日記

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日記747日目 


2009.06.07
Sun
23:23

 どうしてレオくんが好きなの?

「甘いものが好きだから」

 どうして、グイドが好きなの?

「甘いものばっかり食べてたら、苦いものも食べたいものだから」



 まあ、本当は、君が甘かろうが苦かろうが大好きなんですが。



 ビター&スウィートの恋人たち。
 スパレオと白レオ(グイ)が足りねええええええ!!
 なんかの発作のごとくその二つが見たいんですが!!
 どっどこかに落ちてないかな!!
 きょろきょろ!(ねえよ


 最近浮気のはなしばっかりしてましたが、もちろんリボももりもり好きです。
 ああ、スク受けツナ骸山りょレオ受けテュシャマテュベルマモ!!
 欲望は尽きることがない!!

category: 日記

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日記746日目 


2009.06.06
Sat
22:04

「俺の前で家光のクソ野郎の名前を一回出すごとに一発ぶん殴る」
「んなに家光の名前出すわきゃねーだっぶっ!?」
「よし、一回」
「今のもカウントすんのかよ!!」
「さあ、お前の顔がどこまで原型を留めていられるか楽しみだぜ……」
「そうそう言うか!!」



「師匠」
「なんだい、私のかわいいかわいい愛しいスペルビ」
「なんでシャマルは顔に包帯巻いてんだあ?」
「……9回」
「?」
「さあ、おしゃれじゃないかな? あの猿顔をさらしているよりも、100倍男前に見えるからね」
「ふーん……」



 後といっておいて、うっかりリセット防止に別の記事に書いてたら眠かったので下書きに入ってました。
 なんとなくで行動しちゃだめですね。
 そして、若い頃のシャマルはつい家光の名前を口にしてしまうと思います。
 というよりも、若い頃は一緒によくいたから、そして同時にテュールとの共通の知り合いだから、何の話題してても家光が引っかかるような。

 

 妹が帰ってこなかった、悔しい!!



 でんすぅかすぅでんかって考えてて、でんすぅが多いみたうだとうっかり調べてわかってしまいました。
 なして調べてるの。素敵サイト様見つけたらはまっちゃうでしょ。
 とりあえず、でんすぅが多いから俺はすぅでんだな!!(笑) っと冗談で言ってたのに、すぅでんの素敵サイト様見つけちゃってあばばばば。
 どうしてマイナーでしか生きられないの。人はどうしてメジャーのみで生きるにあらずなの。
 でも、でんすぅももりもり好き。正直、すぅでんにどきどきしてるけど、選べない!!
 
 自分的にやるなよ、絶対やるなよ!!
 っと思ってるリスト。

・外国の歴史を調べる(どこの国だろうね)
・方言を調べる(どこの方言だろうね)
・サイト名を考える(なんで考えるの? ばかなの? 死ぬの?)
・設定を見に本家様に突撃する(どこなの? なんなの?)
・甘くて優しい言葉に騙されない。
・いろはかぽてちさんに絵をねだる(厚顔無恥って知ってる?)

 まだどれもしてないから大丈夫、まだ大丈夫。
 自分への戒め!!


コメンツれす

かすみ様
あなたですかー!!(私をはめようとしている人
 っというのは冗談です。申し訳ございません。
 えっと、たぶん、今のところはへちゃりぁは書きません……。すみません……。これ以上ジャンル増えると本当に手が回らなくなるので……。
 また、いつか、私の理性が崩壊した日に囁いてやってくださいませ(おい
 どのCPが琴線に触れていただいたのかは不明ですが、これからもリボをよろしくお願いします!!
 浮気性ですいません!!

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日記745日目 


2009.06.05
Fri
22:27

 血も涙もないと言われた暗殺者。
 でも、血はあるものだとぼんやりスクアーロは思う。
 頭から、鼻から、口から。
 白い肌と銀の髪を汚す赤を見る。
 だが、涙はないのだと。
 もう、8年も枯れ果てたのだと。
 ぼんやりと、うまく回らない頭で考える。
 ぶつけられすぎた頭はもう、意識を保つことすら難しい。

「血も、いらなかったのによお……」

 血も涙も、全部。
 弱さも全部、枯れ果てていてくれたのならば。

「くだらねえこと考えずに、すんだのによお……」



 そういえば、ザンスクはDVだった。
 最近、ボスのへたれにエキサイトしすぎたぜ!!



 明日は、2009年6月6日だから、966で、クロームの日!
 今日はその方式で言うと、黒子の日。
 特になにかはしません。
 そういうスタンスのサイト。
 


 とりあえず、某様とすぅさんとでんさん、ほくおーを語った次の日にほくおーとか、何このトラップ。
 誰、私をはめようとするのはだれ!?(落ち着け

category: 日記

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日記744日目 


2009.06.04
Thu
21:00

  山本は少々天然で運動能力が高くてその辺りの男なんかよりずっと爽やかでかっこいい女の子だ。
 この口上も久しぶりになる。
 梅雨の季節が近づいて、雨が多くなってきた。
 こんな日に憂鬱になるのは、いつも元気な山本も同じらしい。ぼんやりと窓の外を見つめている。晴れの日ならば、そこには山本の思い人でもあるお兄さんでもいそうなものだが、雨の日にはさすがに……さすがに……いたよ!!
 レインコート着て走ってるよ!!
 さすがすぎる……。
 でも、風邪ひかないかなーとか考えていたら、横でぼそっと山本が呟いた。

「相合傘……」

 山本の憂鬱な気分の理由がわかった。
 お兄さんを見ればいつだって元気いっぱいどころか暴走するほど興奮する山本が、ぼんやりとしてしまった理由だ。
 好きな人と相合傘をしたい。けれど、レインコートではそんなこと叶いもしない。
 かわいい理由じゃないか。やっぱり山本も女の子なのだ、相合傘なんてかわいいものだと思ってしまう。
 いつも恐ろしい理由であたふたさせられるがゆえに、しみじみとしてしまう。



「……せっかく全部折ったのに」



 不穏な言葉入りましたー!!
 考えてみれば、心配性な京子ちゃんが、こういうことをやりそうなお兄さんにレインコートを簡単に渡すだろうか。
 レインコートさえあればお兄さんは勝手に風邪をひかないとでも解釈して無茶をするだろう。それを俺なんかよりも長い付き合いである妹の京子ちゃんはわかっているはずなのに。
 つまり、そんな京子ちゃんでもレインコートを渡さざるを得ない理由があったのだ。
 そして、理由は。

「あれ、ツナ、どうしてそんなに怖い顔してるのな?」
「山本……聞きたいこといっぱいあるから、ちょっときて……」



 もうすぐ梅雨ですねー。
 雨が多くなってきました。
 ということで、いつものにょた本です。
 久しぶりすぎて感覚がつかめない。
 犯人はにょた本で間違いないというのがにょた本。
 それにしても、りょったんにレインコートとかすげえかわいいと思うんですが。
 まじできゅんってくる。
 りょったんにパーカーも好きだけど、レインコートも好きだ!!



 自分の興奮による思考の鈍化にぎょっとしました。
 誤字とミスと勘違いと節穴の連続。
 落ち着け、クールになれ……。
 でも、久しぶりに会うと興奮しちゃう、嬉しいから……。 


 へちゃりぁははまると果てがないから怖い。
 だから、好きだけどはまらないように注意しないと……。
 とりあえず、ふら兄ちゃんとぷぅになぜか萌えてきた。あっ悪友……!
 落ち着いて!!

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日記743日目 


2009.06.03
Wed
23:10

「スクアーロ!! 六月になったから結婚しよう!!」
「唐突なのにまるで約束してたみてえに言うんじゃねえ!!」
「言っただろ?」
「言ってねえ!!」

「夢の中で、ね……」

「もしかして、ロマンチックきどってるのかもしんねえけど、きもいぞお……」



 夢と現実をごっちゃにしちゃだめです。
 後、二次元と三次元もごっちゃにしちゃだめです!!
 しっかり区別しましょうね!!(当たり前
 でも、たまになぜ本誌でザンスクはちゅーしないの? 夫婦でしょ?
 って思うからやばい。
 でも、拷問部屋で二人っきりとか公式でやらかしてるらしいから、もうあながち間違いでもない気がしてきました。
 ザンスクは公式。



 某様の描くCPならなんでも萌えられてきた。
 これは、某様が描くと私好みになるのか、某様と私の嗜好が似ててきづかされるのかわからない。
 かなり前からすぅさんが好きなのですが。
 ずっと、すぅさんは受けだと思っていたのですが。
 相手がいまいちわからなくて、ふいんもいいんですが。
 模索していたところ、折檻っていう単語が……!
 おおう、DV、おおう方言(身悶え
 前からでんの人は萌えだなーっと思っていたのに、なんだかとんだ落とし穴の気分です。
 でも、どっちも受けくさくて上下が選べないんだぜ!!(落ち着け
 どっちも包み込むような攻めを探してしまいそうだ……(見失え
 ちなみに、にゅほんとギリと後ぷぅとすぺが好きです。ふら兄ちゃんも好きなんですが。
 どっちかというとギリ以外は兄ちゃんが好きです。


 下書きに入ってた……。
 せっかく書いたのに……。

category: 日記

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日記742日目 


2009.06.02
Tue
21:31

「ルッスーリア!! 匿ってくれえ!!」
「あら、スクちゃん急いでどうしたの」
「ボスが……ボスがいきなりだあ!!」
「あら、押し倒されたとか?」
「気持悪いこと言ってんじゃねえ!! 俺のアーロかっさばいて鮫皮とってわざびするとか言いやがったんだあ!!」
「あら……」
「隠れてるから、言うんじゃねえぞお!!」

(ボス、ボックス兵器にまで嫉妬するようになっちゃって……)



 感想を書きなおそうかと思ったけど、気力がなかったです。
 ただ、スクが美しかったとだけ。
 あの色気は反則や……。


 日記770日目から、奈々さん祭りやりたいなー。
 まだ先のことですが、そしたら奈々さんと誰かを募集したいです。
 まあ、ひと月くらい先なんですがね。

category: 日記

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2009.06.02
Tue
01:33

 エチャ予告と間違えてうっかり記事を消しました。
 もう、不貞寝しかない!!
 ちくしょう、がんばって書いた感想が……。
 若い燕……。
 とりあえず。


 スクー!!

category: 未分類

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