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日記788日目 


2009.08.27
Thu
21:10

アニメ見れてねぇー!!
「クフフフフ、綱吉くんいったいどうしました。まるで初期のキャラのようですよ」
「おれ、アニメ見たら風バイ書くんだぜ、へへっ……て言ったのがマジで死亡フラグになるなんて……どういうことだよ」
「しかたありません、管理人にはアニメを見る習慣がないのです。クフフ」
「気づいたら5日も書いてない……風バイ書くために日記更新しないぜ!! とか言ってたらそれもまた死亡フラグだったんなんて……」
「後で後でと後回しにするから見逃すのですよ。というか、もう新しい話が放送されてしまうのでは?」
「山りょチャンスの回も実は見てないし……いっそここまでくると憐みすら感じる……」
「まったく困ったものですね……」

「………ところで、骸さあ」

「はい、なんでしょう?」
「何ぶつぶつ独り言喋ってんだよ。キモいぞ」
「あれ、道理で罵倒されないと思ったら無視!? さっきまで僕スルーだったんですか!?」
「ごめん……お前そういえば喋れたんだよね、人語」
「おおっと、謝っているのに謝っていませんよ!?」
「後、」
「はい?」
「風が出てくる回って何話だっけ……?」
「そこからですかー!!」



 アニメ見たらっと思っているのに見れてません。
 ジャンプは見てます。
 幼女、スク、話が動いた。
 この3つだけで感動するくらいおもしろかった。というよりも今までのつまらなさに愕然とした。
 いや、ちょこちょこ1コマくらいおもしろいような気がしてたんですが。
 ついていけないノリに……。
 でも、正直チョイスはいらなかった。
 正直、別にリアル六弔花もいらなかった。
 そして、もっかいチョイス始めるのは正チャンには悪いけどやめてほしい。
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category: 日記

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日記787日目 


2009.08.22
Sat
23:12

 今なら虫にも優しくできそうだよ。

 久しぶりに息子に会った剣帝は嬉しそうにそう言った。
 ご機嫌、なのだろう表情こそ、いつもの目が笑っていない笑顔なのだが、鼻歌でも歌いだしそうだった。
 本当に、それこそ虫にも優しくできそうだと誰かが錯覚してしまうほどだ。



 ただし、足の下で剣帝にとって虫以下の医者を踏みつぶしていたが。



 ひどい剣帝。
 シャマルは常に剣帝の中であらゆるものよりもランクが低くなる!
 ただし、たまにすごく高くなる。



 おれ、アニメみたら風バイ週間したいんだ……。
 敬語キャラで天然っぽいっていう予想があったってるみたいなのでちょっとわくわく。

category: 日記

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日記786日目 


2009.08.17
Mon
00:02

「ボス、ボックス兵器にフカヒレをあげておいてスクアーロのボックス兵器を襲わせる計画はちょっとどうかと思うけど、俺はあえて止めないよ。
 後、フカヒレだけじゃなくて鮫の肉も食わせておけばばっちりだと思う」



「う゛お゛お゛ぉい!! ルッスーリア!! ボスのライオンが俺のアーロ襲うぞお!!」
「対処法としては、アーロちゃんだけじゃなくてボスにも構ったほうがいいと思うわ。あと、ベルちゃんにもね」



 ボックス兵器にやきもちやくボスとベルって何回妄想してもいいものだと思う。
 ボックス兵器のやることだから、怒るなと怒られるスクアーロ。



 うっかり、ろっしゃまとぷーに萌えてる別ジャンルの話です。
 DVとか、横恋慕とか、不幸とかごっつ好きなのでたまりません。
 罠にー、罠に落ちるー。

category: 日記

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日記785日目 


2009.08.15
Sat
21:31

 最初にスのついて次にキのつくものなんでしょう。

 そんな風に先輩に聞いてみた。
 すると先輩は太陽みたいないつもの笑顔で即答する。

「スキヤキだな!」

 もちろん、そのとおりです。
 というわけで今日は俺んちで晩御飯でも一緒にどうでしょうか。



 夏は山りょの季節ですね。
 たまらなく山りょがみたいです。
 今回の山本は天然なのか、はたまた計算なのか……。
 お好みでみてやってくださいませ。



 日記を書いたような気がしてたけど、なんかすごく気のせいでした。
 あっあれー?
 最近寝すぎか結構記憶があやふやになりがち……。
 おかしい……。
 11日の日記も下書きいれっぱなしで「???」状態でした。
 いつもならすぐ気付くのに……。
 なぜ気付かなかったし。
 疲れてるのでしょうか……。


 アニメの山りょコンビがかわいすぎるらしいので、普段見てないんですが、みたいです。
 山りょ!!

category: 日記

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日記784日目 


2009.08.14
Fri
19:59

 テュールは常にできるだけ肌を露出しない服を着ることを義務付けられている。
 なぜならテュールの美しさときたら肌を露出しているだけで人間を狂わせてしまうからだ。
 あるものは目が離せなくなり、あるものは触れたいと願い、あるものは見るだけで失神したりもするという厄介な効果があるためにプライベートという例外を除いては手やら顔やらくらいしか晒すことのない隊服を着こなしている。

 そう、どんな、時も。

 例え、直射日光の照りつける気温が35度を超えた外ですら。

「テュール様が倒れたぞー!!」
「医者を呼べー!!」
「Dr.シャマルはどこだ!」

 毎年恒例の叫びを聞きながら、シャマルもまた叫ぶ。

「ばっかやろう、あいつは熱いとか寒いとか感じるのも苦手なんだから気ぃつけろつっただろ!!」

 これもまた……毎年恒例である。



 どんな時もシャマルはテュールのために駆り出される。
 かわいそうなシャマル。
 なんか似たようなの昔書いた気がしました。
 やばい、もう書きすぎてやばい。


 そういえば、そろそろ、リボサイトも3周年っぽいです。
 遊戯王は2周年過ぎたんですが。
 なにかするかと考えて。
 なにもできそうにないと思っています。
 なにか簡単にできればいいんですがね。
 
 うーん……。

category: 日記

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日記783日目 


2009.08.11
Tue
22:18

「ジャポーネには夏には夏休みがあるらしいなあ」
「そうですけど、どうしましたスクアーロさん」
「夏休みは学校がなくて暇なんだよなあ?」
「まあ、暇じゃないですけど……学校はないですね」
「そうか、だったらレプレあずか「並森では夏休みは中止になりました」
「おい、嘘ついてんじゃねえぞお」
「本当です、雲雀さんが中止にしました」
「トンファー小僧かあ……?」
「はい、あの人がしました。あの人は学校でいうザンザスみたいな立場なのでできるんです」
「そうかあ……ならしかたねえ……」
「残念です、それでは」

 がちゃっ。

「……ふう……」



 夏休みに爆弾ウサギちゃんがくることを防ぐことに成功したツナ。
 さすが未来のドン・ボンゴレだね!(おい


 本誌の展開についていけません。
 ぐふっ……グイド、グイド、三十路メルヘンちょっと刺してきてくれよ……わけわからんよ。
 ただ、ユニがすごく、神々しかったです……!


 更新したいときにいつもさせてくれないfc2さんはんぱねえっす!
 私のタイミングが悪いだけですか、そうですか。
 もっと早く更新しろということですね、わかります……。

 もうすぐ風さん出てくるらしいです。
 口調と性格楽しみです。

category: 日記

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日記782日目 


2009.08.08
Sat
23:33

「逃げてください」

 僕から、逃げてください。

「できるだけ遠く、遠く、輪廻の向こうよりまだ遠く、人の行ける限界まで遠く。
 僕が生まれる前に死に、僕が死んだ頃に生まれてください。
 決して縁合うことがなく、常に永劫結ばれることも逢うこともないように、逃げてください」

 彼は泣きながら乞う。

「僕はきっと、あなたを愛せない。
 僕はきっと、あなたと共にいられない。
 それが、とても悲しく辛いのです。
 いつか僕はこの苦痛から逃れるためにあなたを殺すでしょう。
 だから、逃げてください」

 彼は、泣きながら恋う。

「好きです、好きなんです。
 ただ、好きなんです。
 だから、あなたを殺したくない。
 逃げてください。どうか僕を少しでも好いてくれるなら、自分勝手なお願いですが逃げてください」

 お願いしますと、泣きながら。

「ごめんなさい、あなたを好きでごめんなさい。どうか許さないでください。
 それだけが、僕の救いなのです」

 決して救われない彼は請い続ける。
 逃げられない自分を自覚しながら。



 レオくんをイメージして。
 相手は誰でもいいです。
 でも、一応スパレオのような。
 スパレオ大好きです。
 ああ、スパレオあまあまも書きたくなってきた!!

category: 日記

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日記781日目 


2009.08.06
Thu
23:34

「痛くないのか?」

 だらだらと体中のあちこちから血を流し、大きな傷から内臓がこぼれないように抑えながら歩いている彼に、医者は問う。
 本当ならば、大の男とて泣き叫んで暴れ狂ってもおかしくないほどの重症だ。
 だが、彼は痛いと顔をしかめるどころか、いつものこの世のものとは思えない美麗な顔にはほほえみさえ浮かべている。そこには感情が感じられず、あまりにも冷たい。
 まるで、最初から傷ついたままに作られた人形のようにさえ思えてしまう。

「痛くないと言えば、痛くねえな、別に」
「化け物」
「つーか、痛いってよう」

 じっと、手で圧迫している傷口を見る。
 まるで、他人事のように。

「たまに、どんな感じだったか、忘れる」

 彼は、痛いだろうと言われれば、これが痛いのだと理解できる。
 医者が直すから、これは痛いのだと理解する。

「それは、忘れてんじゃねえよ」

 医者は、眉根を寄せて、呆れたように言った。

「最初っから、しらねえんだよ」
 
 本当は、痛みなど、彼はちっとも理解できていないのだ。
 そう言われて、彼は反論しなかった。
 そう言われたならば、そうなのだろうと。

「んなことどうでもいいから、さっさと直しやがれ、内臓出てくんだろ」
「だから抑えてろって言ってるだろ!! ここじゃあ縫うにしても場所が悪いんだよ!!」

 医者は、どなりながらも顔をゆがめる。
 まるで、自分が痛いとでもいうように。



 重症のテュルを見てたら、誰だって自分も痛くなるでしょうけど!
 グロだけどグロくない。
 テュルは、痛覚を基本的に無視できるんですが、それはそもそも痛いのがよくわかってないのもあります。
 テュルの描写がワンパターンすぎるので、どうにかしたいこの頃。

category: 日記

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日記780日目 


2009.08.04
Tue
16:07

 愛されることよりも幸せなことは、愛することである。
 愛されて傷つけられることはとても辛いが。
 愛する者で傷つけられるのは、喜びですらある。

 殴られ蹴られ、罵られ詰られ、使い捨てられたとしても。

 愛する者があるだけで、幸せなのだから。



 ザンスクをイメージして。
 バイオレンスが足りない、血と暴力が足りない!!
 奈々ママンにそんな無粋なものは野暮すぎるので控えていたのでフラストレーションが!!


 ぼんやりしていたら770代が終わってました。
 しまった……!!
 とりあえず、ローテーション戻します。
 少しでも楽しんでくださった方がいれば光栄です。

 本誌の展開はつっこみどころが多くてどうしていいかわからない!
 とりあえず、正チャン……。
 

 短文は後で。
 じゃないと最近すぐ忘れる……。
 

category: 日記

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日記779日目 


2009.08.02
Sun
10:54

「はい、家光くん、あーん」
「あーん」
「ふふ、家光くんたら、口のところついてるわよ」
「おっどこだどこだ」
「こっちよ」



「なあ、テュール」
「なんだ、シャマル」
「いつも、バカップルは死ねとか思うんだが」
「俺はいつもバカシャマルは死ねって思ってるぜ」
「……奈々ちゃんの笑顔見てたら、そんな気も失せる」
「……そうだな」
「……」
「……」
「奈々ちゃんはいいけど」
「ああ、奈々はいい、この世の誰が否定しようとも肯定されるべきだ」
「同感、おぞましいくらいに気が合うな」
「ああ、おぞましい」
「……」
「……」
「でも、家光は死ね」
「だが、家光は死ね」



 バカップル見てる人々の心境。
 家光と奈々さんのカップルって、もういちゃいちゃしてるイメージしかない。
 でも、いちゃいちゃを書いていると慣れてないの恥ずかしいので、周囲を書きました。
 戦場でもいちゃいちゃする。
 そして、周囲100メートルはすべてのやる気をなくす。



 関係ないけど、アニメでスカルがマーモンにタメ口という情報を聞きびっくり。
 スカルって、誰に対しても下っ端じゃなかったんだ!?
 リボ、コロは先輩だし……ラルは姐さんって情報だったんですが。
 つまり、マモって、アルコ的には実はスカルと同い年ポジション?
 あるいは、アルコへの加入が遅かった?
 スカルって、年下でしたよね? やばい、記憶曖昧だ……。
 ただ単にスカルとの絡みが呪い前から薄いから縁がなかっただけかもしれませんけど。
 てっきり、スカルってもう「はい、バイパーさん!」みたいな感じかと思ってました。
 リボ、コロ、ラル<年上組  年下組>マモ、スカル とかだったら萌える!!
 そう考えると、呪い前のアルコ集合でマモが小さかったのも、年下だからっという理由がつくかもしれません。
 マモはなんか小さいイメージあったので特に気にしかなったんですが。
 
 そして、全然関係ないけど、マモがコロと最後一緒だったことを風を勝手に乱入させて考えたらなにかおもしろい風バイ派です。
 コロにマモを守って、っと頼む風とか萌萌。
 自分はそっちにいけないから、近くにいるコロネロに。
 ラルがどうして助かったとかあまり覚えてないというか、明かされてないですよね……?(記憶更に曖昧
 そこで、ラルの近くに風がいて庇って「コロネロ、ラルは守りました、バイパーをお願いします」とかいう展開だったらコロラル、風バイの私歓喜なんですが。
 うん、なにかカオスになってきたぞ!!
 とりあえず、アルコ萌。


 でも、アルコの本命がリボコロなんて言えないぜ、言ってるけど。

category: 日記

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